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経済学部 鈴木教授が立ち上げに関わった研究会が豪雪地の除雪をするツアーを企画しました

2020年01月28日

本学経済学部鈴木克典教授が立ち上げに参加した「ボランティア活動による広域交流イノベーション推進研究会」が豪雪地の除雪を行うボランティアツアーを今年も企画し、参加者を募集しています。
ツアーは、人口減少や高齢化でマンパワーが足りない豪雪地の除雪に都市住民の力を生かすとともに、地方と都市の交流を図る目的があります。
今年で9回目となり、リピーターや道外からの参加もある人気企画で、倶知安町、上富良野町で1~2月に計3回開かれ、食事や温泉、地元住民との交流も楽しめる日帰りバスツアーです。
鈴木教授は、介護現場で使われるマッスルスーツの提案をし、上富良野町では着用して試す予定となっています。

Group A
▲ 昨年の雪かきのようす
Group B
▲ 昨年は鈴木ゼミ生も参加しました

詳細はチラシをクリック または、
シィービーツアーズ:011-221-0912 までお問い合わせください。

このツアーについて、1月24日(金)の北海道新聞にも掲載されました。
詳細は画像をクリックしてご覧ください。


【北海道新聞社許諾D2001-2007-00022036】

 

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