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2015年3月新校舎が完成します

2015年01月08日

新C館

2015年3月に新校舎が完成します。

新C館は、鉄骨構造地上7階地下1階建て総床面積7488㎡のゆとりをもった設計で、500名収容の講堂、中庭に面した1・2階吹抜けのホワイエ(エントランスホール)、大・中教室や語学教室、ゼミ教室、休憩のためのラウンジを設置します。また、アクティブラーニング(参加型授業形式)に対応した最新のデジタルAV機器やサイネージシステム(電子掲示板システム)、無線LANなどを導入します。
全照明をLED化するなど環境と省エネに配慮しながら、万一の災害時にも48時間以上自立可能という「安心」できる最新の設備が導入されます。

ホワイエ(エントランスホール)

■ホワイエ(エントランス)
新たな大学の顔となる、中庭に面した吹き抜けのエントランスホール。

講堂(500名収容)

■講堂(500名収容)
授業だけでなく、就職支援プログラム・公開講座・大学祭・学会などに活用。
椅子は北海道を代表する家具メーカーのカンディハウス社製を採用。
快適な「学び」をサポートします。

大・中講義室

■大・中講義室
教室などには無線LANを導入。効果的な授業展開をサポート。

ゼミ室

■ゼミ室
ゼミ室を含む全ての教室にプロジェクターを設置。デジタルAV機器も充実。

新C館完成後は、現センター棟を改修し、、学生たちの交流の場・癒しの空間としての国際交流ラウンジやカフェ、学習支援の拠点として、ICT機器を活用し学習するために集う共有スペースの「ラーニングコモンズ」等を設置する予定です。北星キャンパスは、時代に合わせて、より快適な学習環境を整え、充実した学生生活をおくれるキャンパスに進化・成長していきます。

※新C館関連の写真はすべて完成予想図のため、実際のものとは異なる場合があります。

 

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