「誰かのために」であふれている。
For Others. Everywhere.
Our Statement
「強い」だけが、
強さじゃない。
変化を受け入れ、自ら変えていこう。
一方で、変わらないという価値も忘れるな。
なんでもトライしてみよう。
慎重でもいい。風を待つのもありだと思う。
その道を究めよう。
途中で振り出しに戻ったって、
ぜんぜんいいから。
発言しよう。主張しよう。
小さな声にこそ、
耳を傾けられる人でありたい。
地域や社会を牽引できるリーダーをめざそう。
目立たなくてもいい。
欠かせない人になればいい。
ここには、いろんな人がいて、
いろんな成長がある。
「誰かに支えられた」から
「誰かのために」への循環がある。
学生、先生、職員。
それぞれつながる風土がある。
そんな北星での経験は、
人生のいたるところで、じわじわ効いてくる。