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都市・文化・アートから未来の街を考える

遠藤 太郎

ENDO TARO

遠藤 太郎

教授

担当科目

都市環境フィールドワーク、ヨーロッパ文化論

研究テーマ

都市・生活空間の歴史と未来、アート、文化とスモールビジネス。芸術史、建築史。文化財の保護と活用

交流実績のある国・地域

イタリア、フランス、オーストリア、スウェーデン

実務経験や社会活動

・日本イコモス国内委員会・憲章小委員会協力委員(1988年~1999年)

・文化遺産の保護・記録・活用のための歴史的建造物の調査(神奈川及び愛知、44件、1995年~2006年)

学歴

修士(工学)/横浜国立大学

博士(工学)/横浜国立大学

趣味・休日の過ごし方

世界中の古本屋さんの在庫統合検索にて古本探索

受験生へメッセージ

アートや文化、建築を研究しています。暮らして楽しい、美しく活気ある生活空間はどのようにして生み出されるのでしょうか?我々が生きている都市の過去・現在・未来をリサーチしましょう。そして建築・景観・文化・芸術とビジネスが結びついて明日の街をより良くする、そんな可能性を一緒に見つけていきましょう。