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国際交流・留学

International exchange and study abroad

受入留学生プログラム

 

受入留学生プログラム

本学は開学以来、国際性の追求を大学の姿勢のひとつとして、外国語による授業展開のほかにも世界各国から訪れる留学生に向けて多彩な国際交流プログラムを展開しています。
キャンパスでは、年間でおよそ60人の交換留学生が学んでおり、国際教育センターが主催する受入留学生のための多彩なプログラムが展開されています。

日本語会話パートナー制度

日本語教授法を履修する学生を中心に留学生とパートナーを組んで、日本語で会話をするという文字通りの制度です。学期中、定められた期間に数回、キャンパス内で実施します。

バディ制度

国際交流に関心のある本学学生による登録制のボランティア制度です。バディは、学内施設の利用方法案内、公共交通機関の乗り方、区役所での手続き同行、買い物の補助などを行います。留学生は、北星のこと、日本の大学生活のこと、興味のあることをどんどん質問してみましょう。バディを通して友人の輪を広げていきましょう。国際教育課(センター棟1F)に問い合わせてください。

日本文化体験

日本文化体験

書道や活け花、お茶会を体験したり、着物を着せてもらうなど、留学生が日本の伝統文化を体験できる機会を提供しています。

国際ラウンジ

国際ラウンジ

在学生と留学生が異文化を理解し、外国語の運用能力も向上できるよう多言語、多文化プログラムが展開されます。また、在学生と留学生が気軽に利用し交流できるスペースです。

インターナショナルキャンプ

インターナショナルキャンプ

留学生と本学学生が、キャンパスではできない文化体験や札幌近郊での一泊二日の小旅行を通して交流を深め、学び合うことが目的です。春と秋の年2回実施しており、秋は東アジア学生交流プログラムの受入学生も参加します。

東アジア学生交流プログラム

東アジア学生交流プログラム

通称EASCOM(イースコム/East Asia Student Communication program)
各国の学生に日本の文化や北海道、札幌について学んでいただきながら、各国・地域にかかる相互友好を深め、将来を担う大学生が活発に交流されることを目的に、毎年10月に中国、韓国、台湾の協定校から学生を向かえて実施する約10日間のプログラムです。
本学の学生もプログラムを企画して実施します。

地域交流

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留学生が大学近隣の小学校を訪問し、授業内で小学生と交流するプログラムです。

サークル活動での交流

留学生との交流を目的としたHI-C、EASCOM、多くのスポーツ系、文化系のサークルがあり、サークル活動等を通して在学生と留学生が交流することができます。

 

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