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イベント

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「石川祐支&大平由美子 デュオ・コンサート~Advent(待降節)によせて~」を本学チャペルにて開催いたします。大平由美子氏のピアノと石川祐支氏のチェロの演奏をお楽しみください。参加される方は、「申込みフォーム」よりお申込みください。多くの方のお越しをお待ちしております。

日 時:12月2日(日) 開場午後1:30
            開演午後2:00

会 場:北星学園大学チャペル(札幌市厚別区大谷地西2-3-1)

主な演奏曲:

  • バッハ/ 羊は安らかに草を食み (p)
  • ショパン/ ノクターン「遺作」(p)
  • ベートーヴェン/ チェロソナタ第3番 より 第3,4楽章

※入場無料

受付開始:11月12日(月)~
申込締切:11月30日(金)

申込方法:下記のフォームより必要事項を入力してお申込みください。

申込みフォーム
  

石川祐支&大平由美子 デュオ・コンサート

『私がラジオを通して伝えたいこと』

講演では、これまで数多くの番組を担当されてきた体験談や吉川アナウンサーのラジオへの想いなど、今一度ラジオによるコミュニケーションの大切さについて再確認するひと時としたいと思います。

  • 日  時:2018年11月29日(木) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:吉川 典雄 氏(STVアナウンサー)


【講師の著書・活動】
1974年生まれ。神奈川県横浜市出身。早稲田大学第一文学部を卒業後、アナウンサーとしてSTVへ入社。現在はSTVラジオで『ウィークエンドバライティ日高晤郎ショーフォーエバー』『GO!GO!コンサドーレ』等を担当されています。

 

『社会保障制度と持続可能性~これからの社会保障制度に求められる視点~

21世紀を迎えて以来、社会保障制度は制度改革が重ねられ、現在に至ってもその動きは止まるところを知りません。本講座では、法律学の立場から社会保障制度のあるべき姿(グランドデザイン)を積極的に提示されてきた菊池馨実早稲田大学教授より、これからの社会保障を考える上でのキーワード:「持続可能性」という観点から、「持続可能な社会保障制度」の構想と現代を生きる私たち自身が考えていかなければならない、取り組まなければならない課題を提示して頂きます。

  • 日  時:2018年11月12日(月) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:菊池 馨実 氏(早稲田大学法学学術院 教授)


【講師の著書・活動】
札幌市生まれ。北海道大学大学院博士課程修了。専門は社会保障法。
現在は早稲田大学で教鞭を執るかたわら、社会保障制度審議会委員(年金数理部会長)などの公益委員を多数務める。
著書として、『年金保険の基本構造』(北海道大学図書刊行会, 1998年)、『社会保障の法理念』(有斐閣, 2000年)、『社会保障法制の将来構想』(有斐閣, 2010年)、『社会保障法〔第二版〕』(有斐閣,2018年)ほか多数

 

『リジリエンスを育む-逆境下における前向きな成長を促す社会的・物的環境のインパクト

ソーシャルワーク実践において注目されてきているリジリエンス思考 Resilience Thinking について、その意味と重要性について学びます。

  • 日  時:2018年10月26日(金) 10時30分~12時00分
  • 会  場:北星学園大学 C700教室
  • 講  師:ウンガー,マイケル 氏
    (ダルハウジー大学・ソーシャルワーク学部・教授、附属リジリエンス研究センター・主任研究員)


【講師の著書・活動】
ソーシャルワーク、家族療法等の領域におけるリジリエンス研究を牽引している世界的リーダーの一人である。社会生態学を基盤とした視座からリジリエンスを理論化するとともに、実証的研究を複数国との共同研究で展開し、またワークショップの開催にも積極的で普及に努めてきている。ウンガーが主宰するリジリエンス研究センターはカナダ国内外から研究資金を集め、リジリエンス研究の拠点になりつつある。『Social Ecology』等、彼自身や共同研究者との著作、論文等は100本を超えている。

 

『バイク便からセブ大手語学学校経営者へ』

フィリピン・セブ島で起業し最大規模の語学学校にまで育て上げた藤岡頼光(QQ Englsh 代表)を講師に迎え、英語の重要性とアジアでの起業の経験を踏まえ、アジアでの起業と英語学習の重要性について講義を行います。

  • 日  時:2018年10月19日(金) 13時00分~14時30分
  • 会  場:北星学園大学 A305教室
  • 講  師:藤岡 頼光 氏(QQ English (フィリピン・セブ島)代表)

北星チャペルならではの初冬の音楽風物詩、復活。4巡目は1番&1番からスタート!
「チャペルに響くバッハ」(バッハ無伴奏ヴァイオリン演奏会)をご堪能ください。

日 時: 11月7日(水)  12:10~

場 所: 北星学園大学チャペル
     地下鉄東西線 大谷地駅下車 1番出口から徒歩5分

奏 者: 大森潤子氏(東京藝術大学大学院室内楽科非常勤講師)

曲 目: J.S.バッハ
    ★無伴奏ヴァイオリン・ソナタ
     第1番 ト短調 BWV1001
    ★無伴奏ヴァイオリン・パルティータ
     第1番 ロ短調 BWV1002

主 催: 北星学園大学・北星学園大学短期大学部 スミス・ミッションセンター

問合せ: 011-891-2731(代表)

入場無料(予約不要)

10月7日(日)8日(月・祝)の2日間、第57回星学祭が開催されます!


この星学祭は、本校学生をはじめご協力いただいた企業様や教職員の方々がいて成功を収めることができます。多くの方々との繋がりに心から感謝しております。
ご協力・ご参加いただいている全ての皆様に、星学祭で最高の一時を過ごしていただきたいです。皆さん、盛り上がっていきましょう!!

イベントのご案内

模擬店、砂金掘り、宝探し、ビンゴ、もちまき、アカペラサークルライブ、よさこい、ダンスショー、手相芸人島田秀平さんのトークショー、シンガーソングライター井上苑子さんのスペシャルライブなど盛りだくさん!

当日のタイムテーブルはこちら(2018.10.05変更)からご覧ください。

  • トークショー・ライブ情報→こちら

 

お問い合わせ

北星学園大学星学祭実行委員会:twitter @seigakusai

日時:2018年10月16日(火)18:00~19:30

会場:北星学園大学C館2階 第5会議室
   地下鉄東西線大谷地駅下車徒歩5分

講演:浅野 純 氏
   北星学園女子中学高等学校宗教主任

演題:キリスト教(主義)学校であり続けるために-北星女子中高での動きを振りかえって-

※入場無料(申込不要)

お問合せ:北星学園キリスト教センター事務室
     Email:hcc@hokusei.ac.jp
     TEL:011-891-2731(内6286または4123)(島田・鈴木) FAX:011-892-6097


2018年度北星学園キリスト教センター第2回研究会

2018年度宗教改革記念講演会を開催いたしますので、是非ご来場ください。

日時:2018年10月25日(木)14:40~16:10

会場:北星学園大学 B館5階 B500教室
   地下鉄東西線大谷地駅下車徒歩5分

講師:高柳 富夫 氏
   農村伝道神学校教師(2011年度より2017年度まで農村伝道神学校校長)

演題:現代を生きる宣教(者)の課題 -「神と土と人と」-

※入場無料(申込不要)

主催:北星学園大学・北星学園短期大学部 スミス・ミッションセンター

お問合せ:011-891-2731


2018年度宗教改革記念講演会

『国際広告賞に見る流れと最近国内の流れ ~海外CMの傾向からこれからの広告を考える~』

カンヌ広告祭など、国犀広告寅は時代の流れを先取りした結果か出る事が多いものです。カンヌでも審査員を務められた我が国広告制作第一人者の澤本嘉光氏により、今年の受賞作の特徴などを確認しながら、いま日本国内で流れている広告、特にムービーについて考察をして行きます。

  • 日  時:2018年10月5日(金) 14時40分~16時10分
  • 会  場:北星学園大学 A703教室
  • 講  師:澤本 嘉光 氏
        (株式会社電通 エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター / CMプランナー)


【講師の著書・活動】
長崎県出身。東京大学文学部卒業。1990年㈱電通入社。ACC、TCCを始め、カンヌ、NYフェスティバル等受賞多数。クリエーター・オブ・ザ・イヤーを3度受賞している。主な仕事はソフトバンク「白戸家」、東京ガス「東京ガスストーリー」など、広告制作の第一人者として日本のCM表現を牽引している。また映画の脚本も手掛けており、「犬と私の10の約束」(原作・脚本)「ジャッジ」(脚本)などを制作している。

 

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