大学案内 学部・学科 大学院・研究 国際交流・留学 就職・キャリア 入試情報 一般・卒業生・保護者の方 情報の公表

イベント

Event

  • 日時: 12月21日(金)  18:00~19:15
  • 場所: 北星学園大学チャペル
  • メッセージ: 指方 愛子 氏(日本基督教団札幌北光教会牧師)
  • 演奏・協力:チャペルクワイア、ハンドベルクワイア、ゴスペルクワイア(NSBC)ミューズ、北星ネット、ピースメーキング聖書研究会 他
  • 主催: 北星学園大学・北星学園大学短期大学部 スミス・ミッションセンター

※クリスマス礼拝後のクリスマス祝会の参加は大学関係者のみとさせていただきます。

2018クリスマス礼拝(キャンドルサービス)

12月15日(土)に本学C館 50周年記念ホールにて「第3回 北星ドキュメンタリー映像祭」を開催します。

北星ドキュメンタリー映像祭とは、北海道内で映像制作に励む高校生たちが制作する優れた映像作品を、地域の産業、歴史、文化、暮らしの大切な記録として残し、道民共有の財産にしていくことを目標とし、企画したものです。

3回目となる今回、道内各地の高校から作品が寄せられ、審査の結果、【ドキュメンタリー部門】7作品、【地域CM部門】6作品が最終審査会にノミネートされました。
また新しく【プロモーションビデオ部門】2作品、【母校のお宝部門】4作品が新設されております。以上の作品は全て当日上映されます。

このイベントは本学学生の他、一般の方も参加いただけます。
事前予約不要となっておりますので、ぜひ当日本学C館1F、50周年記念ホールにお越しいただき、高校生たちの感性に触れていただければ幸いです。

開場は午前9時、開会式は9時半となっております。

詳細はこちらをご覧ください。

皆様のお越しをお待ちしております。
なおお車での来学はご遠慮ください。本学へは最寄りの市営地下鉄東西線をご利用いただくと大谷地駅下車徒歩5分です。

  • 日 時:12月15日(土)
  • 会 場:北星学園大学 50周年記念ホール(札幌市厚別区大谷地西2丁目3番1号)
  • 主 催:北星学園大学
  • 後 援:総務省北海道総合通信局、北海道映像関連事業社協会、北海道新聞社、朝日新聞北海道支社、読売新聞北海道支社、毎日新聞北海道支社、HTB、STV、HBC、UHB、TVH

 

★当日スケジュール★
 9:00 受付開始(C館1階エントランス)
 9:30 開会式(C館50周年記念ホール)
    ・学長あいさつ
    ・作品上映(入選校紹介・あいさつ)
    ・審査委員登壇(紹介・あいさつ)
    ・会場の記念撮影

12:00 昼食・親睦会<招待者対象>(センター棟カフェテラス)
13:00 公開審査(ドキュメンタリー部門)
14:00 公開審査(地域CM、プロモーションビデオ部門)
14:45 休憩(審査委員は別室で審議)

14:55 作品紹介(「母校のお宝」部門)
15:15 結果発表
    <ドキュメンタリー部門>
    ・表彰状・副賞授与
    ・受賞校のあいさつ
    <地域CM部門、PV部門>
    ・表彰状・副賞授与
    ・受賞校のあいさつ      
    <全審査委員から「一言コメント」>
    <受賞校の記念写真>

16:15 終了予定

【お問い合わせ先】
 北星ドキュメンタリー映像祭事務局
  北星学園大学 文学部 心理・応用コミュニケーション学科 阪井研究室
  TEL 011-891-2731(代表)/FAX 011-896-7660/Email info@hokusei-dff.com


第3回北星ドキュメンタリー映像祭

年に一度の図書館イベントとして、今年は映画上映会を開催します。
昨年公開された作品を2本上映します。各回、先着30名の限定上映です!
冬休みに入る前に、図書館でまったり映画を観てみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください。

  • 12/13(木) 「ザ・サークル」(110分)
    オスカー俳優のトム・ハンクスと「ハリー・ポッター」シリーズの
    エマ・ワトソンが共演した社会派サスペンス。
    ※ 英語音声(日本語字幕付き)で上映します。

    「ザ・サークル」公式サイト

  • 12/18(火)「天使のいる図書館」(108分)
    「魔女の宅急便」の小芝風花主演、奈良県葛城に実在する
    図書館を舞台に描くハートフル・ヒューマンドラマ。

    「天使のいる図書館」公式サイト

【各回共通】

  • 時 間:18:00~20:00
  • 会 場:図書館2Fガイダンスルーム
  • 対 象:本学学生、教職員、学外利用者
  • 定 員:各30名(入場無料)

※当日は飲み物をご用意します。
※事前の申込みは必要ありません。開場時間になり次第、直接会場へお越しください。
※大学の駐車場には限りがあるため、お車での来館はご遠慮ください。なるべく公共交通機関をご利用ください。

問い合わせ先
北星学園大学図書館 司書課 情報サービス係
Tel:011-891-2664(直通)
E-mail:etsuran@hokusei.ac.jp

多様な発達特性を有する学生が社会で活躍するための高等教育・就労支援のあり方を考える「ニューロダイバーシティ&インクルージョン シンポジウム」を、本学をサテライト会場として開催します(ライブ配信映像の視聴となります)。
発達障害に関する新しい概念「ニューロダイバーシティ(神経学的多様性)」を日本でも実現するために、障害者差別解消法に基づく権利保障という観点に加えて、多様な発達特性を有する学生の才能を引き出し、社会で活躍するために必要な高等教育・就労支援のあり方を議論します。
入場は無料で、どなたでもご参加いただけますが、事前申し込みが必要です。
申込フォームは以下のリンクからお願いします。

  • 日 時:2018年12月18日(火)15時~18時
  • 場 所:北星学園大学C館7階 C700教室
  • 定 員:100名
  • 申 込:オンラインフォーム https://goo.gl/qW9VRV

■プログラム■

<第一部>
基調講演『何があってもお陰様!困難を乗り越え、自分らしく生きる』
落語家 柳家花緑 氏
対談:山口 香 氏(筑波大学体育系 教授、柔道家)

<第二部>
パネルディスカッション『多様な発達特性を有する学生の高等教育・就労支援のあり方とは?』
佐々木 銀河 氏(筑波大学 准教授)
鈴木 慶太 氏(株式会社 Kaien代表取締役)
名田 憲史 氏(大学生発達障害当事者コミュニティBeU代表)
ファシリテーター:近藤 武夫(東京大学先端研准教授)
企画代表 竹田一則(筑波大学教授)

詳細はこちらをご覧ください。

今年も北星学園大学ではクリスマス点灯式を行います。
キャンドルライト&カウントダウンを行い、式後は温かい飲み物もあります。
たくさんの方のお越しをお待ちしております☆

  • 日時: 12月3日(月)18:00~18:20
  • 場所: B館入口(クリスマスツリー前)
  • 司会進行: ミューズ(SMC学生会)
  • ミニ演奏: チャペル・クワイア、NSBC(ゴスペル・クワイア)、小学生のお友だち
  • 主催:スミス・ミッションセンター


大きなクリスマスツリー点灯式2018

「石川祐支&大平由美子 デュオ・コンサート~Advent(待降節)によせて~」を本学チャペルにて開催いたします。大平由美子氏のピアノと石川祐支氏のチェロの演奏をお楽しみください。

日 時:12月2日(日) 開場午後1:30
            開演午後2:00

会 場:北星学園大学チャペル(札幌市厚別区大谷地西2-3-1)

主な演奏曲:

  • バッハ/ 羊は安らかに草を食み (p)
  • ショパン/ ノクターン「遺作」(p)
  • ベートーヴェン/ チェロソナタ第3番 より 第3,4楽章

※入場無料

申込方法:定員に達したため、申込受付を終了しました

石川祐支&大平由美子 デュオ・コンサート

『私がラジオを通して伝えたいこと』

講演では、これまで数多くの番組を担当されてきた体験談や吉川アナウンサーのラジオへの想いなど、今一度ラジオによるコミュニケーションの大切さについて再確認するひと時としたいと思います。

  • 日  時:2018年11月29日(木) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:吉川 典雄 氏(STVアナウンサー)


【講師の著書・活動】
1974年生まれ。神奈川県横浜市出身。早稲田大学第一文学部を卒業後、アナウンサーとしてSTVへ入社。現在はSTVラジオで『ウィークエンドバライティ日高晤郎ショーフォーエバー』『GO!GO!コンサドーレ』等を担当されています。

 

『社会保障制度と持続可能性~これからの社会保障制度に求められる視点~

21世紀を迎えて以来、社会保障制度は制度改革が重ねられ、現在に至ってもその動きは止まるところを知りません。本講座では、法律学の立場から社会保障制度のあるべき姿(グランドデザイン)を積極的に提示されてきた菊池馨実早稲田大学教授より、これからの社会保障を考える上でのキーワード:「持続可能性」という観点から、「持続可能な社会保障制度」の構想と現代を生きる私たち自身が考えていかなければならない、取り組まなければならない課題を提示して頂きます。

  • 日  時:2018年11月12日(月) 16時20分~17時50分
  • 会  場:北星学園大学50周年記念ホール
  • 講  師:菊池 馨実 氏(早稲田大学法学学術院 教授)


【講師の著書・活動】
札幌市生まれ。北海道大学大学院博士課程修了。専門は社会保障法。
現在は早稲田大学で教鞭を執るかたわら、社会保障制度審議会委員(年金数理部会長)などの公益委員を多数務める。
著書として、『年金保険の基本構造』(北海道大学図書刊行会, 1998年)、『社会保障の法理念』(有斐閣, 2000年)、『社会保障法制の将来構想』(有斐閣, 2010年)、『社会保障法〔第二版〕』(有斐閣,2018年)ほか多数

 

『リジリエンスを育む-逆境下における前向きな成長を促す社会的・物的環境のインパクト

ソーシャルワーク実践において注目されてきているリジリエンス思考 Resilience Thinking について、その意味と重要性について学びます。

  • 日  時:2018年10月26日(金) 10時30分~12時00分
  • 会  場:北星学園大学 C700教室
  • 講  師:ウンガー,マイケル 氏
    (ダルハウジー大学・ソーシャルワーク学部・教授、附属リジリエンス研究センター・主任研究員)


【講師の著書・活動】
ソーシャルワーク、家族療法等の領域におけるリジリエンス研究を牽引している世界的リーダーの一人である。社会生態学を基盤とした視座からリジリエンスを理論化するとともに、実証的研究を複数国との共同研究で展開し、またワークショップの開催にも積極的で普及に努めてきている。ウンガーが主宰するリジリエンス研究センターはカナダ国内外から研究資金を集め、リジリエンス研究の拠点になりつつある。『Social Ecology』等、彼自身や共同研究者との著作、論文等は100本を超えている。

 

『バイク便からセブ大手語学学校経営者へ』

フィリピン・セブ島で起業し最大規模の語学学校にまで育て上げた藤岡頼光(QQ Englsh 代表)を講師に迎え、英語の重要性とアジアでの起業の経験を踏まえ、アジアでの起業と英語学習の重要性について講義を行います。

  • 日  時:2018年10月19日(金) 13時00分~14時30分
  • 会  場:北星学園大学 A305教室
  • 講  師:藤岡 頼光 氏(QQ English (フィリピン・セブ島)代表)
2 / 19«123456»

 

PAGE TOP