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経済学部の経済学科と経済法学科、社会福祉学部の福祉心理学科の3学科において、2018年度入学生から対象となる、新カリキュラムがスタートします。

新カリキュラムの内容については、各学科のウェブサイトでご確認ください。

また、新カリキュラムがスタートすることに伴い、3学科のディプロマ・ポリシー(卒業認定・学位授与方針)、カリキュラム・ポリシー(教育課程編成・実施の方針)、アドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)が更新されましたので、あわせてご覧ください。

<出演者>

  • テノール 鈴木 准
  • ピアノ 河野 紘子

 

☆チャペルコンサート☆

日  時:11月2日(木) 12:10開演 ※入場無料(予約不要)
会  場:北星学園大学チャペル
アクセス:地下鉄東西線 大谷地駅下車 1番出口から徒歩5分
     詳しくはこちらをご覧ください。

<演奏曲目>

  • ヘンデル:『タメルラーノ』~「⼒強く嬉々として死に臨みたい」
  • バッハ:『ロ短調ミサ』~「ベネディクトゥス」
  • シューベルト:『冬の旅』~「菩提樹」
  • ドビュッシー:『ベルガマスク組曲』~「⽉の光」
           『前奏曲集』 第1巻〜「沈める寺」、 第2巻〜「花⽕」 
  • ブリテン:『5つのワルツ』〜 第1番、第2番
         『ハルモニア・サクラ』〜「神に捧げる⾳楽への讃歌」

 
主  催:北星学園大学・北星学園大学短期大学部スミス・ミッションセンター
お問合せ:011-891-2731
 

 
☆文化の日コンサート☆

松本隆による現代日本語訳詞版「冬の旅」CDブロックの歌唱で好評を博したテノールが、生誕220年のシューベルトの至高の歌曲集を、母校のチャペルで歌います。

日  時:11月3日(金) 14:00開演 ※入場無料(予約不要)
会  場:北星学園大学チャペル
アクセス:地下鉄東西線 大谷地駅下車 1番出口から徒歩5分
     詳しくはこちらをご覧ください。

<演奏曲目>

  • シューベルト:歌曲集「冬の旅」(全曲)《松本隆の現代語訳による》

 
協  力:北星学園大学・北星学園大学短期大学部スミス・ミッションセンター
 

北星学園大学では、毎年10月に中国、韓国、台湾の協定校から学生を迎え、学生に日本の文化や北海道及び札幌について学んでもらうほか、各国・地域との相互友好を深め、将来を担う大学生同士が活発に交流することを目的として、約10日間の交流プログラムを実施しています。

この東アジア学生交流プログラム(East Asia Student Communication program)を「EASCOM(いーすこむ)」と呼び、本学の学生が、このプログラムを企画し実施・運営しています。

今年も、中国・大連外国語大学、台湾・東海大学、韓国カトリック大学校から14名の学生が本学を訪問します。

期間中、以下のようなイベントを実施し、企画・運営するEASCOM学生委員以外の在学生も気軽に来学した学生たちと交流できる機会を設けています。

北星学園大学では、このように海外の学生と触れ合うことのできる様々な機会を設けています。
本学の国際教育の取り組みにつきましては、こちらをご覧ください。

★ EASCOM期間中のイベント ★ ※イベントへの参加は、本学学生・教職員に限ります。

☆アジア屋台☆
 日 時:10月27日(金) 12:00~ 
 場 所:大学会館(生協)2F

3地域の代表的な料理や飲み物を販売します。
メニュー(予定)は、中国からは焼き餃子とコーラの手羽先、韓国はトッコチとキムチ炒飯、台湾はルーローファン、甘いサツマイモのスープです。3地域から来た学生たちも調理に参加しますので、本場の味が体験できます!


▲ 昨年度のアジア屋台の様子

☆立食パーティー☆
 日 時:10月31日(火) 18:00~ 
 場 所:大学会館(生協)3F東側

本学学生で国際交流に興味がある学生や3地域からの留学生と話してみたい学生等が気軽に交流できる場となっています。

☆アジア舞台☆
 日 時:11月 1日(水) 12:10~  
 場 所:国際ラウンジ(センター棟1階)

3地域の学生たちがそれぞれの国の文化や風習を紹介しながら、プレゼンや出し物をします。
それぞれの地域について、文化や風習ををより知ることが出来るチャンスです!


▲ 昨年度のアジア舞台の様子

☆東アジアディスカッション☆
 日 時:11月 1日(水) 18:00~ 
 場 所:国際ラウンジ(センター棟1階)

いくつかのグループに分かれ、あるテーマに関してのディスカッションを行います。
ディスカッションを通してお互いの文化を理解し合い、改めて自国のことや東アジアの文化を見つめ直すよい機会となります。


▲ 昨年の東アジアディスカッションの様子

10月14日(土)・15日(日)の1泊2日で高校生を対象とする「English Camp in 北星 2017」が開催されました。

このイベントは、多言語・多文化の現象に関心を持つ高校生18名と本学の学生及び留学生が、2日間、原則英語を使って生活を共にしながら、グループワークやプレゼンテーションを通して、他者理解の重要性と実践的コミュニケーションに必要な英語を学び、自らとは異なる言語、文化との接触及び交流を通して、参加者の皆さんの学びを深めるとともに、国際的視野を広げることとを目指し、昨年度から開催しています。

-International Success:Introducing Japanese People Famous World-wide-をテーマに、高校生が3名ずつ6グループに分かれ、本学学生及び留学生が各グループに1名ずつ加わり、グループで決めたテーマに関するディスカッションやプレゼンテーションを行います。
留学生は、本学の交換留学生で、1泊2日の期間(宿泊も含む)を通して、高校生と一緒に活動します。

★13:00 Meet in the International Lounge★

北海道内の様々な高校から参加した高校生が、緊張しつつもこれから起こることに期待で胸が膨らんでいる様子で、センター棟1階にある「国際ラウンジ」に次々と到着しました。いよいよEnglish Campが始まります!

★13:00-13:05 Opening Ceremony★

オープニングセレモニーでは、グレイ国際教育センター長の挨拶がありました。

▲ グレイセンター長の挨拶

★13:05-13:30 Warm-up Activity★

本学 社会福祉学部のアリソン教授からまずは、緊張を楽しくほぐすアクティビティの説明がありました。最初に行ったアクティビティは、「バースデーライン」でした。相手に誕生日を聞いて自分の順番を把握し、無事誕生日順に並ぶことが出来ました。

続いてのアクティビティは、額にキーワードが書かれた紙が貼られたCrownを被り、周りからのヒントでどんなキーワードが書かれているのかを当てるゲームです。周りのメンバーは、回答者が答えが分かるような単語を選んで伝え、回答者の答えが当たった時にはグループ全員で喜んでいました。各グループごとにアクティビティを通してチームワークが生まれていました。

▲ Warm-up Activityの様子

★13:30-14:15 "How to Give a Successful Presentation" by Professor Joe Luckett and demonstration presentation by Hokusei students.★

本学 文学部のラケット教授から、プレゼンテーションをするにあたり大切なことについて、分かりやすく説明がありました。その後、本学学生3名によるプレゼンテーションの実演がありました。高校生にも人気のある「ハリーポッター」の作者であるJ.K.Rowlingさんについてのプレゼンテーションは、内容も興味深く、また学生たちの発表も分かりやすく、高校生のみなさんは明日自分たちが行うプレゼンテーションについて、目標が明確になった様子でした。

▲ ラケット先生の説明や学生の発表を聞くことにより目標が明確になりました

★14:15-14:30 Short Break & Snacks★

ここで一度休憩です。
Warm-up Activityを通して仲良くなれたこともあり、話が弾んでいました。もちろん、休憩中の私語も英語です。参加したみなさんの英語力には驚かされるばかりです。

break1 break2

▲ お菓子を食べてこれからのプログラム頑張りましょう!

★14:30-15:30 Group Work★

明日のプレゼンに向け、まず最初にグループで決めなければいけないことは「テーマ」。
各グループ、パソコンやスマートフォンで情報を集めディスカッションを重ねます。

ディスカッションの結果、決まったテーマは、Aグループ「きゃりーぱみゅぱみゅ」、Bグループ「初音ミク」、Cグループ「Taka(ONE OK ROCK)」、Dグループ「Yoko Ono」、Eグループ「イチロー」、Fグループ「宮崎 駿」となりました。

Group A
▲ Group A
Group B
▲ Group B
Group C
▲ Group C
Group D
▲ Group D
Group E
▲ Group E
Group F
▲ Group F

 

★15:30-16:00 Fun Activity & Short Break★

ここで、「Little Box」という頭文字が同じ単語を集め、沢山考えたグループが勝ちというアクティビティで、集中していた脳を一度楽しく休ませます。国や街の名前(Country/City)、動物(Animal)、食べ物(Food)、仕事(Job)など様々なジャンルで同じ頭文字の単語をイメージします。各グループとも助け合いながら回答を書いていました。
留学生が司会となり、各グループの回答をチェック。楽しいひとときとなりました。

Fun activity1

▲ Fun activityの様子

★17:30-18:00 Check in at kirari & Short Break★
★18:00-18:45 Dinner★

北星学園大学には、「学生交流会館Kirari」という施設があります。English Camp参加者は、このKirariで寝食を共にします。

チェックインし一息ついた後は、夕食の時間です。
高校生が大好きなからあげはもちろん、エビチリや焼きそば、デザートのフルーツなどバイキング形式での食事となりました。

Dinner1 Dinner2 Dinner3

▲ 沢山食べて話も弾みました

その後、グループワークやFun Activity等が行われました。

10月15日(日)Kirariにて朝食を済ませた後、本日発表するプレゼンの最終リハーサルを各グループで行いました。
会場となる国際ラウンジに移動し、プレゼンに臨みます。

★9:15-11:00 Group Presentations★

2日間の集大成とも言えるプレゼンテーションが行われました。
プレゼンテーションの時間は、保護者の方にもご覧いただくことが出来ます。

プレゼンの審査員は、在札幌オーストラリア領事館の領事 ロナルド グリーン氏、グレイ教授(国際教育センター長)、ヘイディ トムソン講師(本学 短期大学部)が務めました。多くの観衆が見守る中、プレゼンテーションが始まりました。

各グループ、テーマについて幅広く、そして深く調べた内容を見やすく分かりやすくまとめており、堂々と発表する様子は大変立派でした。
調べた内容だけではなく、自分が感じたことや考えもしっかりと英語で発表する様子には、審査員も思わずうなずき感心していました。

また、紹介するテーマの曲に合わせてダンスを披露したり、紹介するキャラクターに合わせた髪型で登場するなど、高校生らしい発想で会場を沸かせました。

各グループの発表テーマは以下のとおりでした。

  • Group A「Kyary Pamyu Pamyu」
  • Group B「Hatsune Miku」
  • Group C「Taka(ONE OK ROCK)」
  • Group D「Yoko Ono」
  • Group E「Ichiro」
  • Group F「Hayao Miyazaki」

 

Group A
▲ ダンスを披露したGroup A
Group B
▲ Group B

▲ 初音ミクと同じツインテールを披露

Group C
▲ Group C

▲ 堂々と発表する高校生
Group D
▲ Group D

Group E
▲ Group E

▲ Group F

▲ 留学生と協力して頑張りました


▲ レベルの高いプレゼンに審査員も真剣な眼差し
(写真奥からP.Glay国際教育センター長、R.Green在札幌オーストラリア領事、H.Thomson本学専任講師)

★11:15-11:50 Fill out Questionnaire / Awards Ceremony / Closing Ceremony★

審査の結果、Bグループ〔大西 奏映さん(北海道科学大学高校)、寺島 聖凪さん(旭川東高校)、山田 杏樹さん(北星学園女子中学高校)〕が最優秀賞、Aグループ〔木幡 夢さん(北見北斗高校)、関 穂乃佳さん(札幌第一高校)、林田元気さん(恵庭北高校)〕が特別賞を受賞しました。

また、参加者全員に参加証明書が渡されました。


最優秀賞 Group B

特別賞 Group A

 

最後に、参加者全員で記念撮影をしました。

★12:00-12:30 Lunch★

最後に参加者全員で楽しくサンドイッチパーティーをしました!
どの参加者も、同じ目標に向かって頑張り、プレゼンテーションが終わり達成感に満ち溢れ笑顔でした。
みなさん2日間お疲れさまでした。また北星に遊びに来てくださいね。

 

なお、参加者にいただいた感想は、後日広報ニュースでお伝えします。お楽しみに!

本日10月16日から、今年度第4回目の開催となる『50円朝食キャンペーン』(※利用は本学学生に限りますが始まりました!

このキャンペーンは、2016年度から、学生たちに朝食の重要さを認識してもらい、健康的な学生生活を送ってもらうことを目的として学生医療互助会が実施しています。

本日のメインメニューは、「肉じゃが」でした。
肉じゃがの他に、ごはん味噌汁、さらに食べたい小鉢を2つ自分で選ぶことが出来てなんと50円です!!

回を重ねるごとに、学生の間でも広まり、本日も多くの学生が利用していました。


▲ 本日のメニュー

▲ 朝から学生でにぎわう学生食堂

 

選べる小鉢は、ひじき、温泉卵、きんぴらごぼう、煮玉子など沢山の種類の中から2つ選ぶことができます。


▲ 沢山の小鉢の中から選べます

ごはんは「大・中・小」の中から好きな大きさを選ぶことが出来ますので、朝から沢山食べたい学生も大満足の様子でした。

第4回目の朝食50円キャンペーンは、20日(金)まで行われます。
沢山の学生に来てもらいたいので、デジタルサイネージ(C館1階)でもお知らせしています。


▲ 目印は大きく書かれた「50」の文字!

朝ごはんをしっかり食べて、元気に楽しく大学生活を過ごしてもらえるよう、北星学園大学は今後も学生生活をあらゆる面からサポートしていきます。

『平成28年度 海外派遣事業』に挑戦した本学 経済学部 経済学科3年 梅川 歩夢さんを紹介する記事が、「季刊 北方圏 Vol.179」(公益社団法人 北海道国際交流・協力総合センター発行)に掲載されました。

梅川さんの記事が掲載された「季刊 北方圏 Vol.179」こちら(季刊「北方圏」Vol.179 より転載)からご覧ください。

 

★ 梅川さんにインタビューしました ★

梅川さんは、大学からではなく、高校時代から中国語を学んでおり、短期大学部 英文学科に入学後、大学でも中国語を履修し学んでいました。大学で中国人留学生と親しくなり、中国語学習に力を入れ始めたところ、中国語のみならず中国の生活や文化等にも興味を感じ、中国についてもっと学びたいと考えていた時に『平成28年度 海外派遣事業』(2016年11月16日~23日開催。中国 ハルビン、上海、北京に滞在)を知り、参加を決めたそうです。派遣事業に参加した感想等について、ぜひこちらをご覧ください。

高校1年生の冬に自由参加だった「ボランティア実習」という授業でカンボジアとベトナムに行ったことをきっかけに海外に興味が湧き、大学1年生の時にバックパックでの旅行に初めて挑戦し、今までにシンガポール、マレーシア、タイ、カンボジア、台湾、ラオス、インド、ミャンマーなど多くの国を訪れた梅川さん。
『英語だけではなく、経済の知識が今後必要になる』と感じ、2017年4月に本学 経済学部 経済学科に編入。今は、「日本語パートナーズ」になることを目標に頑張っています。

元々消極的だったという梅川さんは、海外滞在中、「頼る人がいない」「自分で頑張るしかない」という状況のもと、自分から積極的に声をかけしていくうちに、気楽に声をかけられるようになったそうです。笑顔でいると、自然と話しかけられるのに、難しい顔をしている日は声をかけられなかった経験を通して、笑顔が大事だと感じ大切にしていることがお話から伝わって来ました。

将来について尋ねると、「こういった経験を活かして中国はもちろんですが、海外の様々な国で人に奉仕するような仕事に就きたいです。世界一周もしてみたいです。」と大切にしている笑顔で話してくれた梅川さん。今後の活躍に期待しています。

北星学園大学では、海外に興味・関心がある学生が多く、本学が発行しております広報誌「HOKUSEI@COM」でもご紹介しております。
海外で活躍している卒業生の紹介等も併せてぜひご覧ください。

「子どもの学ぶ力と可能性を信じる教育-カナダ・ノヴァスコシア州、特別支援学校の実践から学ぶ-」

講師:ピーター・コール Peter coll 氏(ランドマーク・イースト・スクール 校長)
通訳:みか・ベンガード Mika Bengert 氏(エンデヴァー・ツアーズ&ホームステイ・サービス 代表)

1979年に設立されたランドナーク・イースト・スクール(Landmark East School)は子どもそれぞれの多様な学び方を尊重し、可能性を絶対的に信じ、ユニークなプログラムを採りいれた教育を実践してきた小学校・中学校・高等学校の課程を有した私立学校です。今回お招きするColl先生は、35年にわたって地域の教育委員会に勤めた後、2010年に校長に就任。多くの課題を抱えていた学校の立て直しに尽力されました。現在、カナダ国内外から75名を超える特別なニーズをもつ生徒が、通学または寮生活をしながら、エビデンスに基づくプログラムと理念と方法を明確にもった教師に支えられ、ひとりひとりの夢に向かって学んでいます。学校があるカナダ東部・ノヴァスコシア州・ウルフビル(Wolfville)は、有名なアカディア大学がある人口6,000人ほどの環境に恵まれた大学町です。みなさま、お待ちしております。
 

  • 日 時:2017年10月30日(月) 18時00分~20時00分
  • 会 場:北星学園大学 C館5階 C500教室

 
※入場無料(予約不要)
※日本語通訳あり

【問合せ先】
北星学園大学 社会連携課
電話 011-891-2731

文学部(助教) 専任教員を募集します。
詳しくはこちらからご覧ください。

「北海道米はこうして売れた~ゆめぴりかの広告事例から~」

講演:碓井 雅博 氏(株式会社電通北海道 メディア局長 兼 クリエーティブ局長)

近年におけるIT技術の進歩は、人々のメディア利用の在り方を大きく変化させています。かつていわゆる「4マス」の中心的な存在であって新聞、テレビなども、その影響を定価させつつある、と言えましょう。誰もが簡単に動画を制作し、SNSにアップする昨今・・・時にはその動画が社会現象にさえなり得ます。多様化するメディア時代において、情報をビジネスに生かすにはどの様な視点が求められるのか?
今や全国ブランドになった「北海道米」。本講座ではマツコデラックスさんのCMでもお馴染みの広告キャンペーンを成功させた電通北海道の碓井雅博氏に、企画現場の事例を交えながら、そのソリューションを探っていただきます。

  • 日 時:2017年10月27日(金)Ⅳ講目 14時40分~16時10分
  • 会 場:北星学園大学 A館403教室

 
※入場無料
※途中からの入場はご遠慮ください。教室内でのご飲食は固くお断りいたします。

【講師紹介】

碓井 雅博 氏(株式会社電通北海道 メディア局長 兼 クリエーティブ局長)

​北海道小樽出身。北海道東海大学 芸術工学部デザイン学科卒業。
㈱会社協同広告社を経て2000年㈱電通北海道入社。
クリエーティブ局でCMプランナー・アートディレクターとして道内主要企業各社の広告制作・キャンペーン企画作業を手がける。
【担当クライアント】ホクレン、NTTドコモ、北洋銀行、六花亭、イオン、札幌三越など
【受賞歴】広告電通賞北海道地区最優秀賞、北海道広告協会最優秀賞HAC賞、読売広告大賞ショッピンク部門最優秀賞など多数。

【問合せ先】
北星学園大学 社会連携課
電話 011-891-2731

本学図書館棟4階にて「絵本作家 長谷川義史 講演会」を下記のとおり開催いたします。長谷川義史氏は、「へいわってすてきだね」「いいからいいから」など、ユーモラスでおおらかな絵本を多く生み出しています。また、全国各地で「絵本ライブ」を開催し活躍しています。
講演会に参加される方は申込みフォームよりお申込みください。多くの方のお越しをお待ちしております。

日 時:11月4日(土)書籍販売・サイン会 12:30~午後1:30 
          (本を購入された方先着60名様にサイン会を行います)
            〔開 場〕 午後1:30 / 〔開 演〕 午後2:00 
会 場:北星学園大学 図書館棟4階A教室(札幌市厚別区大谷地西2-3-1)
テーマ:「絵本で子どもたちに伝えたいこと 」

※入場無料
※受付期間:10月16日(月)~11月2日(木)
※未就学児のご入場はご遠慮ください。

申込方法:以下のフォームより必要事項を入力してお申込みください。

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絵本作家長谷川義史講演会ポスター

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