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【特設ページ】新型コロナウイルス感染症に関する対応内に、「よくある質問」のページを公開しました。

https://www.hokusei.ac.jp/covid-19/faq/

お問い合わせの前に一度ご確認下さい。
*情報は随時更新していきます。

受験生・保護者・関係者の皆様へ

北星学園大学・北星学園大学短期大学部
第2回オープンキャンパス(8月1日)の中止について


 本学において8月1日(土)に実施を予定しておりました第2回オープンキャンパスにつきまして、新型コロナウイルスの感染拡大の情勢に鑑み、高校生および保護者、関係者の皆様の健康面・安全面に配慮し、中止とさせていただきます。本学での学びや大学生活をイメージするために参加を楽しみにされていました皆様には、大変申し訳ございませんが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
 9月に予定しておりますオープンキャンパスにつきましても、今後のウィルスの感染状況等によってはやむなく中止する可能性もございます。実施の有無やプログラムの変更等につきましては、本学ホームページおよび受験生Web(受験生専用サイト)(https://entry.hokusei.ac.jp/)でお知らせいたしますので、随時ご確認ください。
 今後、受験生Webの内容を一層充実させるなどして、オープンキャンパスに代わる情報発信を積極的に行っていきたいと思います。今年度の入試情報や本学の学生やキャンパスの様子、そして各学科の説明等を分かりやすくお伝えできるよう努めてまいります。また、各学科の特色やカリキュラム等詳しいことをお知りになりたい場合には、各学科のホームページやデジタルパンフレットもあわせてご活用ください。

  1. 中止決定のオープンキャンパス
      2020年6月20日(土)第1回オープンキャンパス
      2020年8月1日(土)第2回オープンキャンパス
  2. 今後予定のオープンキャンパス
      2020年9月12日(土)第3回オープンキャンパス
  3. 問合せ先
      北星学園大学・北星学園大学短期大学部 入試課
      代表電話番号 011-891-2731

在学生、ご家族の皆様へ

学⻑ 大坊 郁夫

【5月7日改定】

「緊急事態宣言」延⻑及び、北海道・札幌市の感染状況を受けての対応について

 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府よる全国の「緊急事態宣言」延⻑及び、北海道、札幌市の感染状況を踏まえて、全学危機管理委員会を開催し、本学の危機管理の段階を現状のステージ2(制限−中)からステージ3(制限−大)へと引き上げることを決定し、今後の対応を以下の通りとする事としました。
 北星学園大学における新型コロナウイルス感染拡大防止のための危機管理ステージ
 本学の教育活動の制限が大きくなることは残念ですが、本学に集う皆様の「生命」と「健康」を守り、感染を防止しつつ大学教育を実践していくために、ご理解とご協力をお願いいたします。

【学生の登校について】
 原則として学生の登校を禁止します。原則以外に登校が認められるケースは以下の通りです。
・自宅に遠隔授業の環境(PC、Wi-Fi等の環境)が整っていない場合の実習室の利用
・教科書販売(郵送以外の学生)
※教科書の代引き対応が可能となりました。
北星学園生協HP https://www.hokkaido.seikyou.ne.jp/hokusei/news/news-1937/
・その他、止むを得ない場合(履修関係、各種証明書、奨学金、授業料、学生相談など)は、担当課に事前連絡し許可を取ってください。
止むを得ず登校する場合は、飛沫感染を防ぐために、必ずマスクを着用してください。受付で入構記録を残します。風邪の症状や37.5℃以上の発熱、体調不良や倦怠感があるときは登校を禁止します。

【教職員の出勤体制について】
 感染防止と罹患リスクを低減しつつBCP(業務推進計画)を維持していくために、当面の間、就業制限と在宅勤務体制を行うことを確認いたしました。これにより教員には自宅勤務を推奨し、事務・用務職員については交代出勤体制としつつ、業務の優先順位を確認し最小限の事業継続に必要な勤務を行う縮小勤務体制となります。このことにより、各種お問い合わせの対応についてはお時間を要することとなりますので、ご承知おきください。

【前期授業について】
 前期授業期間は全て、非対面型授業(遠隔授業/オンライン授業を含む)のみとして、授業第2週(5月11 日)から開始し、8月14日が最終授業となります。休講分の補講については、統一補講日(5/23、6/13、7/11 の他に2日を追加し5回設定します)、遠隔授業、授業中に課すものに相当する課題研究等を活用して対応します。
なお、コロナウイルス感染状況の改善によっては、対面型授業に変更する可能性もありますが、その場合は教室での3密を避けなければならないため、履修科目の履修者数制限は継続します。

★2020 年度 学年暦・教務日程(再改定版)2020.4.22 現在★にて日程を確認してください。
※後期からの対面型授業は感染リスクなどの状況を見てあらためて検討します。

【非対面型授業(遠隔授業/オンライン授業を含む)の準備について】
 自宅でも受講できるよう、パソコン、インターネット環境の整備を整えていただくことをお願いいたします。
  通信環境整備等支援金(一人当たり一律 50,000 円を給付)をご活用ください。
https://www.hokusei.ac.jp/news/64265/
① パソコン(カメラやマイク付)を準備してください。なおスマートフォン、タブレットでも可能ですが、パソコンが望ましいです。
② 安定した通信環境(Wi-Fi)を用意してください。スマートフォンの場合、多くのデータ容量が必要になります。各通信会社の追加データ無償措置についてご確認ください。
③自宅に遠隔授業の環境がない場合は、大学内の感染防止策を行っているパソコン実習室での受講も可能です。通学にあたっては必ずマスクを着用し感染予防を徹底してください。
• 【北星学園大学遠隔授業サポートチーム】スタートアップガイドをぜひ活用してください。
詳しくはCAMPUS GUIDE WEB の遠隔授業(オンライン授業)について【学生向け】をご覧ください。
https://cgw.hokusei.ac.jp/ipc/enkaku/#gakusei

【教科書販売について】
 北星学園生協での教科書販売については、事前購入申込で5月11 日〜5月23 日までの期間で学生に販売する方式ですが、代引 (代金) への変更受付も可能となりました。
詳しくは北星学園生協のHPをご確認ください。
https://www.hokkaido.seikyou.ne.jp/hokusei/news/news-1937/

【学外者の入構ついて】
 全ての学外者の入構を禁止いたします。例外として、本学のBCP(業務推進計画)を支えていただいている関係支援業者様におかれましては感染予防を徹底し、引き続きご支援いただけますようお願い申し上げます。

 ※今後の対応については、政府、北海道、札幌市からの要請を踏まえ決定いたしますので、ホームページを注視いただくようお願い申し上げます。

以 上

学生の皆さんへ、そして教員・職員の皆さんへ
―遠隔授業による「学び」のスタートに当たって―

                           

副学長 鈴木 剛

 本学の開学以来、経験したことのない新たな取り組みが行われようとしています。本学のすべての科目の授業が、教室ではなくネット上で行われるのです。5月11日にその瞬間が訪れるはずです(学年暦上の新学期は4月27日でしたが、1週目は全学休校としています)。いま、インターネットを介した遠隔授業の準備をすべての教員が短期間で取り組み、そして新入生だけではなく、全学生がその学びの準備をし、すべての大学職員がそのサポートに徹しています。
 私はチャペルで収録されたネット上の入学式で、「教学」の責任者としてお祝いの言葉を述べた折、いま始まろうとする新学期の学びが、学びの備えを不可欠としている点を強調しました。学びの備え・準備は、想像以上にこのように大変です。というのも、教職員にとっても、また一人ひとりの学生の皆さんにとっても、慣れ親しんできた授業形態が全面的に阻まれる社会的危機の中で、手さぐりでの新しい学びのスタイルを十分な練習なしに強いられるのですから―。

 それでもいま、不安のなかでの「希望」を私は想像します。互いに対面する授業の可能性を捨てはしませんが、私たちはこの度の遠隔授業の全面実施というスタートをリアルに受け止め、可能な現実的手段と方法で確かな「学び」を成立させるための準備を進めているのです。すでに、所属の学科の先生方や学習サポート・スタッフからのコンタクトがありますか?パソコン、スマートフォン、タブレットの画面が、5月11日の週からは当面の間、学生の皆さんが(そして、もちろん教員にとっても)入室すべき一人ひとりの「教室」になります。私たちは、その場への「入室」をサポートすることに目下、全力を挙げています。
そこで確認したいのです。この学習の前提、この「教室」への入室には、以下の準備が必要です。3つあります。

① メール、Moodle、Zoomの使い方は、わかりますか?
② 履修した授業科目の再確認は、済みましたか?
③ 本学の教員、職員、先輩や友人など、一人でも連絡を取れる人はいますか?

以上の3点をクリアーして、5月11日から始まる新学期の「教室」に入って行ってください。もしも、第一週目に「入室」に失敗したら、大学にその報告をし、サポートをお願いして、次の週に再チャレンジしてください。
 このような、体験したことのない大学の学び、全面的な遠隔授業の実践は、教員にとっても学生にとっても、それをサポートする職員にとっても、試行錯誤の連続を予想させます。ですから、最初の何週間かはそうしたおぼつかない状況は覚悟しなければなりません。インターネット環境に慣れ親しみ、私たちの情報リテラシーを高めること自体が学びの目標になります。こうした中ででも、また、そうした中でこそ、学びと授業の質を高めることができるはずです。この学びのプロセスのなかでは、リアルに学生も教員も、共通かつ対等の関係にあります。私を含めアナログな教員が大勢です。共に頑張りましょう。
 最後に、こうした全面的な遠隔授業を可能にすべく、本学は通信情報環境の整備を進めるために、少しでも学生の皆さんに役立ててもらおうとの考えから通信環境整備等支援金の給付を決定しました。どうか有効に活用してください。

 教員・職員のみなさんへ。
 4月24日付の学長メッセージ、「大切な学生の皆さんへ」は、「授業の質を下げない」という決意とともに、非対面(遠隔、オンライン)授業の準備について言及しています。そこでは、非対面授業が、「新たな教育の可能性を秘めた」ものだとも述べられています。手さぐりですが、その可能性を信じて、私も学生の皆さんとともに前に進んで行きたいと思います。

5月上旬に開催を予定していた北星学園各種奨学金の新規申し込み説明会について、
新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、中止することとなりました。
お申込みを希望される場合は下記の資料をご参照いただきご応募ください。

  • 応募締切 : 2020年5月20日(水)必着
  • 応募方法 : 「2.申込書類一覧」に記載された書類をすべて揃え、簡易書留にて下記の提出先までご郵送ください。
  • 提出先 : 〒004-0042 札幌市厚別区大谷地西2丁目3番1号 北星学園大学学生生活支援課 厚生係
  • お問い合わせメールアドレス:hokusei-dai-syougaku@hokusei.ac.jp
    *お問い合わせについてはすべてメールでお受け致します。

奨学金申込み説明会資料2020

2020年5月1日

みなさんへ

学生部長  中 村 和 彦

 昨年の今頃は何をしていましたか? 高校生活最後の一年が順調にスタートしていましたね。新しいメンバーが入部しサークル活動が本格化していたことでしょう。お花見や旅行の計画を立てていたに違いありません。新学期がはじまり新しい学びや就職活動に集中していたかもしれません。今年は状況が一変してしまいました。

 来年の今頃は何をしているでしょうか?何をしていたいと望みますか?どんな自分でいたいと思いますか?目下のところ、全く不透明です。しかし確実に前を見通せるようになるはずです。そのためには、やはり、一人ひとりの行動が何よりも大切です。

 ご挨拶が遅れましたが、4月から学生部長になりました中村和彦といいます。本来であれば、オリエンテーション等の機会に、直接、お伝えするつもりでいましたが、「学生部」という組織が作られました。「学生部」は、学習サポートセンター、学生相談センター、アクセシビリティ支援室、キャリアデザインセンターなど、学生生活を支えるいくつかの部署をまとめ、連携を図るための組織です。これまで以上に、北星学園大学に集う4,000余名のみなさんの支援にあたりたいと考えています。

 さて、大型連休を前にして、いま一度、「自分の生活の見直しと工夫」に力を注いで下さい。不要不急の外出を避けましょう。

 また身体の健康をいかに維持するか、それは非常に重要なことです。検温したり、手洗いをしたり、うがいをしたり、そのような行動は、習慣化されてきたと思います。その上で、現在のような「緊張」と「不安」の状況が続くとき、さらに大切なのは、精神的健康、メンタルヘルスに気を配ることです。
 「がまんすること」だけに終始しないで下さい。それはきっと、ざらざらしたこころを作り出し、ぎすぎすした人間関係につながってしまうと考えるからです。「不安」や「心配」を溜め込まないで下さい。「悩み」をひとりで抱え込まないで下さい。直接的には難しいですが、さまざまなツールを活用して、コミュニケーションを図りましょう。みなさんの「声」を、北星に伝えて下さることもそのひとつです。
 専門カウンセラーが常駐する「学生相談室」をはじめ、相談できる窓口は、いくつも用意されています。遠慮することはありません。積極的に活用して下さい。

 自分のことを大切に考えて下さい。ご家族のことを大切に考えて下さい。友だちのことを大切に考えて下さい。そして今回は、人のつながりの輪をもう少し広げて、コミュニティの隣人、医療や社会福祉に従事している人、物流や販売など、ライフラインの維持に懸命に携わっている人などの状況を想像しながら、いまの自分の生活がどうあるべきか、どう行動すべきかを考えて下さい。

【すべてのみなさんへ】
 〇 アルバイトをしなければならない人がいることを知っています。細心の注意を払い、万全の対策をとって従事して下さい。
 〇 人数の多い少ないにかかわらず、同一場所での飲酒(コンパなど)は止めて下さい。他者への飲酒の強要など言語道断です。当然ですが、未成年者の飲酒は、法律で禁止されています。
 〇 公共交通機関での移動を控え、自動車やバイク等の利用が増えていることと思います。致し方ない事情を抱えているかもしれません。運転をする場合は、いつも以上に安全運転をして下さい。
 〇 「10万円の特別定額給付金」や「マスク不足」等に乗じて、「なりすまし」のメールや電話が目立ってきたようです。心の隙間に入り込む「カルト商法」や「闇バイト」、「カルト宗教」への誘いも心配です。「即答」、「すぐに応じる」ことをやめ、何事も「ワンクッション」、「一呼吸」おいて、冷静に判断して下さい。信頼できる誰かに相談してからにして下さい。
 〇 キャンパスガイドウェブ(CGW)、大学ホームページなどから、積極的に最新情報を得るようにして下さい。学生相談室をはじめとした、学びや生活に関するさまざまな相談窓口の利用情報も確認することができます。

【サークル活動の再開を待望しているみなさんへ】
 〇 サークル活動の場が、大学生生活にとって、極めて重要な場であることを知っています。 今春は、新しい仲間を獲得することができていません。今後予定されていたさまざまな試合や大会、表現の場が中止になったり、延期になったりしたことを理解しています。本当に残念なことです。
 〇 能力や技術・スキルを落とさないよう、スポーツ、文化的活動、領域にかかわらず、日々の鍛練が欠かせないことを理解しています。しかし、他者への活動の強要はやめて下さい。
 〇 活動を再開できる日が一日も早く訪れることを思い、それぞれが、責任を持った行動をと  って下さい。

 5月11日からは、非対面授業が本格的にスタートします。しばらくの間、落ち着かず、ばたばたすることは想像に難くありません。いまこそ、一人ひとりの「知恵」を結集し、「寛容」の精神を大切に、的確な「判断」のもと、この難局を乗り越えていきましょう。

学生部長:中村 和彦

学生部長:中村 和彦

社会福祉法人 北海道社会福祉協議会より、下記のとおり案内がありました。
詳しくは、下記資料をご確認ください。

本日「【特設ページ】新型コロナウイルス感染症に関する対応」を公開いたしました。今後は、こちらのページに感染症に係るお知らせや窓口状況などを集約いたします。

なお、今までお知らせしておりました下記の特設ページについては、閉鎖致します。

・新型コロナウィルス感染症に関する本学の対応について(まとめ)
・行事・学内施設等の対応状況について

在学生・保証人の皆様へ

北星学園大学・北星学園大学短期大学部
学長 大坊 郁夫

新型コロナウイルス感染症の流行に係る学生の通信環境整備等支援について

 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府より全国に「緊急事態宣言」が発出され、北海道は「特定警戒都道府県」に指定されました。さらに4月20日、北海道知事から5月6日までの間、大学の休業要請がなされました。このような中、本学では、新型コロナウイルス感染症の今後の状況にもよりますが、8月14日までの前期授業は原則として非対面(遠隔授業)で行うこととしました。教職員は、遠隔授業であっても高質の授業を維持するように鋭意努めています。
 このような状況を受けて本学では、学生の皆さんがスムーズに遠隔授業に取り組むことができるよう、次のような対応を行うこととしました。

1.通信環境整備等支援金の給付について
 これまでお知らせしておりますように、遠隔授業を実施するにあたり、遠隔授業を自宅でも受講できるよう、パソコン、インターネット環境の整備に努めていただくことをお願いしています。そのための経費負担を少しでも軽減するための緊急支援として、大学学部及び短期大学部に在学する学生全員を対象に(2020年度一年間休学する者は除く)、一人当たり一律 50,000 円を給付します給付申請にあたっては、領収等の提出は求めません。
 具体的な給付申請に係る手続方法については、5月11日以降のできるだけ早い時期に、大学ホームページ等でお知らせします。もう少しお待ちください。

2.その他
 4月末日を納入期限とした本年度の学費の納入につきまして、納入期限の変更はありませんが、「延納手続き」を取っていただくことによって、納入期限を延ばすことができます。本学財務課までお問い合わせください。

 新型コロナウイルス感染症の今後の状況の変化に伴い、上記内容に変更が生じる場合があります。その際は、大学ホームページ等でお知らせいたしますので、引き続き情報の確認をお願いします。
 新型コロナウイルスは目に見えない脅威です。我々一人ひとりが自分の責任を確認し、感染拡大を防止するための行動をとることが必要です。

以 上

本学文学部英文学科 トムソン専任講師の「札幌のスキー場の魅力向上策」に係るコメントが、2020年4月24日付けの北海道新聞電子版に掲載されましたので、以下のリンクからご覧ください。
なお、記事の閲覧には「電子版会員」か「パスポート(無料)」の申し込みが必要です。

電子版記事:3氏に聞くスノーリゾート・札幌の進化論 https://www.hokkaido-np.co.jp/article/415464

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