北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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社会福祉学部 岡田直人教授によるSDGsと地域福祉の関連性について歌志内市教育委員会主催『うたみん市民講座』で講演した内容が、10月19日の北海道新聞(朝刊)で紹介されました。
記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025694】

北星学園大学は今年度、開学60周年を迎えます。
そのことを記念し、「開学60周年感謝礼拝」を行います。

日時: 11月1日(火) 12:10~12:40
会場: 大学チャペル

本学の学生によるパイプオルガン演奏、バイオリン演奏、ピアノ演奏や、聖書朗読、讃美歌斉唱を予定しています。

詳細は以下をご確認ください。

さらに、11月7日(月)以降は、本学事務職員によるチャペルタイムを予定しております。
開学60周年記念チャペルタイム -本学卒業生が語る60周年- のお知らせ
ぜひこちらもご確認ください。

経済学部 岩本一郎教授のコメントが10月16日の北海道新聞(朝刊)に掲載されました。
記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025694】

本学の文学部英文学科の中地美枝 教授が出版した図書で、2022年Heldt Prize 特別賞(Heldt prize for best book in Slavic, East European, and Eurasian women’s and gender studies 2022)を受賞されました。
Heldt Prizeは、アメリカにおいて献身的にフェミニスト研究とスラブ研究を行ったBarbara Heldt(バーバラ・ヘルト)を記念した賞です。Heldt Prizeには3つの賞があり、そのうちの1つ「Heldt prize for best book in Slavic, East European, and Eurasian women’s and gender studies」はスラブ・東欧・ユーラシアの女性学・ジェンダー研究分野において極めて優秀である本に贈られます。


▼書名
Replacing the Dead: The Politics of Reproduction in the Postwar Soviet Union
こちらの資料は、本学図書館に所蔵されております。【1F外国書 367.238/Na】
https://opac.hokusei.ac.jp/opac/ja/search?q=9780190635138

審査員コメントはAssociation for women in slavic studies - Heldt Prizes(英語サイト)からご覧いただけます。

中地先生の著書「Replacing the Dead」や、その執筆にあたって行ったロシアでの興味深い研究活動についてインタビューが英文学科のBLOGで紹介されています。こちらもぜひご覧ください。

<関連リンク>
文学部英文学科の中地教授が W. BRUCE LINCOLN 図書賞を受賞しました
Association for women in slavic studies(スラブ女性研究者協会)

北星学園大学同窓会2021年度(2021年10月~2022年9月)総会議案につきまして、10/11にホームページに公開しご意見等を受け付けておりましたが、特に異議等はございませんでしたので、議案はすべて承認されたことをご報告いたします。ご理解ご協力いただき誠にありがとうございました。
なお、詳細につきましては、2023年3月発行の大谷地だよりに掲載する予定です。

同窓会 事業および会計
同窓会 役員名簿

同窓会事務局(社会連携課内)
TEL:011-891-2731(代表)
E-mail:dousoukai@hokusei.ac.jp

※10/27 申込みを締め切りました。

以下のとおり、公開講座を対面で開催いたしますので、ぜひご参加ください。
なお、新型コロナウイルスの感染状況によっては、オンライン配信での開催に変更となる場合があります。

【演題】
司法過疎地域における民事手続の実情
【内容】
民事司法をめぐる現場の実情を、司法過疎と呼ばれる地域の視点を通じて理解し、民事手続法の実際の機能を学び深める機会とします。
【日時】
2022年11月11日(金)16時20分~17時50分
【実施場所】
北星学園大学内
【講師】
佐藤 克哉 氏(弁護士、日弁連公設事務所・法律相談センター 副委員長)
【参加費】
無料
【申込締切】
2022年10月27日(木)13:00まで(定員になり次第、申込を締め切ります)
【申込方法】
・一般の方は、事前申込みが必要です。
・在学生の方は、本学の「手続法基礎論」の履修者以外の在学生は、事前申込みが必要となります。

ホームページの申込フォームよりお申込みください。↓
https://www.hokusei.ac.jp/activity/openlecture/law_economics/
*11月2日(水)に、ご登録いただいたメールアドレス宛に、当日の注意事項及び実施教室の案内を送信いたします。
*講座は対面での開催を予定していますが、新型コロナウイルスの感染状況によっては、オンライン配信での開催に変更となる場合があります。11月2日(水)までにメールにてお知らせいたしますので、申込フォーム内の事項を必ず入力してください。

【問い合わせ先】
社会連携課 e-mail:renkei[@]hokusei.ac.jp
*メール送信時は、[@]を@に変更してください。

【講師略歴等】
2003年10月 弁護士登録(新潟県弁護士会)
2008年7月 佐渡ひまわり基金法律事務所 初代所長(~2010年6月)
2015年4月 新潟県弁護士会 筆頭副会長(~2016年3月)
2016年1月 新潟県村上市にて「いわふね市民法律事務所」開設
所属学会 日本消費者法学会,日本成年後見法学会
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社会連携課 公開講座担当
e-mail:renkei[@]hokusei.ac.jp
*メール送信時は、[@]を@に変更してください。

総合型選抜の1次選考通過者数の状況を掲載しました。
https://entry.hokusei.ac.jp/sougou/

・発表日時を過ぎても表示されない場合は、ブラウザを更新してください。
・電話やメールによる問い合わせには、一切応じません。

10/21 追記
定員に達したため受付を終了いたしました。
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11月9日(水)、大森潤子バッハ無伴奏ヴァイオリン演奏会2022「チャペルに響くバッハ」を開催いたします。
新型コロナ対応で、間隔を空けて席数を限定しておりますため、みなさまには事前予約をお願いしております
当日は、不織布マスク着用にご協力ください。

詳細は以下PDFをご確認ください。

文学部 山本範子教授による書評エッセイ『立原透耶の猫まっしぐら、本まっしぐら』が10月16日の北海道新聞(朝刊)に掲載されました。
記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025674】

文学部 大島寿美子教授の研究成果をもとにした活動が、大島寿美子教授の写真、コメントとともに10月17日の北海道新聞(朝刊)で紹介されました。共同通信社からの配信記事で、全国の地方紙にも掲載されています。

該当の記事は道新オンラインからもご覧いただけます。
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