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 日頃より北星学園大学チャペルのチャペルコンサートをご愛顧くださり、ありがとうございます。
 今年度前期は、チャペルコンサートを実施することができませんでしたが、後期はオンラインにて、随時チャペルコンサートを配信いたします。
 下記のように配信予定です。お楽しみいただければ幸いです。


〇11月13日配信(1月末まで配信予定)
 ベートーヴェン生誕250年記念企画

★ ベートーヴェン:「エリーゼのために」、ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」
   Pf)小板橋沙里

★ ベートーヴェン:「エリーゼのために」、ピアノ・ソナタ第14番「月光」
   Pf)大久保規子

 ※配信ページはこちら

〇12月1日配信(12月15日まで配信します)

★大森潤子「チャペルに響くバッハ」番外篇
   Vn)大森潤子 Pf)田村緑
 1.バッハ:無伴奏パルティータ第3番より 
  ロンド形式によるガヴォット(Vnソロ)
 2.バッハ=シューマン:パルティータ第3番より
  プレリュード、ルール、ロンド形式によるガヴォット
 3.バッハ=シューマン:ソナタ第3番より
  ラルゴ、アレグロ・アッサイ

※配信ページはこちら

〇12月中旬配信(1月中旬まで配信予定)
 上平未奈 パイプオルガン演奏会
   Org)上平未奈

vol.142後援会だより

2020年12月01日

vol.142後援会だより(2020年12月)を発行いたしました。
こちらからぜひご覧ください。

後援会だより142号

今週のチャペルタイム

2020年11月30日

2020年度前期はコロナウィルス感染防止や大学危機管理ステージの状況を鑑み、チャペルタイムを非対面のオンライン形式としてきました。後期も、引き続き非対面でMoodle上に配信する形を取ります。
 配信内容・スケジュールは以下の画像をご確認ください。

視聴方法は下記のとおりです。
 キャンパスガイドウェブ(CGW)→ Moodle → ログイン → (右メニュー)マイコース → 20チャペルタイム

学生生活支援課

 11月27日(金)付で大学HP上へ掲出された「北海道警戒ステージ(札幌は4相当)の集中対策期間延長に伴う、本学の対応について」にて、12月13日(日)まで大学の危機管理ステージ2Aを維持することとなりました。

 これに伴い、学生活動については現状のままオンライン(非対面)での活動となります。
対面でのサークル活動の再開については決定次第サークル4役へのメール、大学HP上への掲出等でお知らせします。

【今後の活動について】

  • 11月28日(土)以降、本学危機管理ステージ2Aを維持
  • 期間は12月13日(日)までとする
  • サークル活動や課外活動は、ガイドラインに従いオンライン(非対面)で実施可
  • 北海道(札幌市)集中対策期間の対策要請に従い、感染予防に努めてください

    【サークル棟・体育施設の利用等について】
    ① サークル棟の利用について

  • サークル棟の利用は、ガイドラインに従い最小限の物品の出し入れのみ可
    《サークル棟開錠依頼について》
    受付時間: 平日のみ(祝日除く)8:45~11:30の間
  • 受付場所:学生生活支援課⑨番窓口(A館1階)
  • 《注意事項》

  • 必ず学生証を提示してください。学生証があっても、その団体に部員登録されていない場合は開錠できません。
  • 開錠には、職員が立ち会います。物品の搬入出以上の行為は出来ませんので、注意してください。
    ② 体育施設の利用について

  • 体育施設の利用は大学危機管理ステージが2Bへ下がるまではできません。
  • 11月12日(木)に大学HPへ「「北星学園大学における危機管理ステージ下での課外活動に関するガイドライン」の一部改定および「体育館施設の運用拡大」について」を掲出しましたが、こちらもサークル活動再開後に再度検討を行うこととなります。

本学 経済学部 経営情報学科 西脇隆二教授のゼミ生が2009年度から携わっている「北星オリジナルワイン」が完成し、販売を開始しました。
北海道新聞の取材を受け、11月26日付の朝刊に掲載されました。
詳細は記事をご覧ください。


【北海道新聞社許諾D2011-2105-00023109】

北星学園大学・北星学園大学短期大学部
学長 大坊 郁夫

学生及び保護者の皆様
本学関係者各位

 北海道の警戒ステージ(札幌は4相当)の集中対策期間が、12月11日まで延長されることとなりました。これに伴い12月13日(日)までの期間、本学の危機管理ステージ2Aを維持し、授業は引続き「原則として非対面授業のみとする」こととなります(※一部、実験、実習、演習、卒業研究、論文指導等、少人数の科目について対面授業を行う場合は、感染防止対策と座席指定を徹底して実施します)。またサークル活動や課外活動については、ガイドラインに従いオンラインでの実施となります。

 本学では、感染予防対策の施設整備を行うとともに、後期、対面授業と遠隔授業の組合せ実施、ガイドラインに従ったサークル活動や課外活動を行ってきました。北海道内での感染者が急増する中、これまでのところ感染者数は少数にとどまり、また大学内での感染連鎖も発生しておりません。学長として、学生の皆さんの感染予防意識とご協力に感謝を申し上げます。

 北海道の集中対策期間は、日常の行動においても感染予防を実効性のある取り組みとして徹底して行わなければなりません。大学への登校機会が減少する中、特にキャンパス外での日常生活において感染拡大のリスクを高めないよう行動してください。マスク着用、手洗い、三密と会食を回避し、感染予防を徹底し、不要・不急の外出を控えてください。特に本学危機管理ステージに基づき、多人数が集まる会や会食への参加を自粛すること、接客を主とするアルバイト等は注意して実施することを改めてお願いいたします。

 なお、新型コロナウイルスを理由とした偏見や差別、風評被害を助長させる行為や人権侵害など、心ない言動を取ることがあってはなりません。重ねて皆様におかれましては、感染症対策に取組んでいただき、くれぐれも健康に留意してください。

図書館利用や、ラーニングコモンズなどの諸施設の利用は可能ですが、利用制限や時間短縮となる可能性があります。利用時には感染予防策を徹底してください。
事務窓口については、状況に応じて時差出勤や在宅勤務に移行する可能性もありますが、各種相談など、個別の対応はこれまで通り行います

5/18より受付を開始した通信環境整備等支援金につきまして、10月31日をもって受付を終了しましたが、未申請の方が見受けられることから、今一度申請を受付けることとなりました。
これが最後の申請受付となり、申請締切後は受付ができませんので、ご注意ください。申請がない方には支給されません。
また、通信環境整備等支援金を受け取るためには、必ず学生本人からの申請が必要です。

  1. 申請受付期間について
    これが最後となりますので、必ず期間内に手続きをしてください。
    【現在受付中】2020年12月18日締切り、2021年1月15日支給
  2. 申請受付方法について
    申請はWebで行います。大学から付与したメールアドレスにログインする際と同じ「ユーザーID」と「パスワード」でログインして、必要事項を入力して送信してください。申請は一人一回限りとなります。
    ※申請フォームのURLは、大学から付与したメールアドレス @hokusei.ac.jp宛にお送りしているメールに記載されています。
  3. この件に関する問い合わせ先
    申請に係る不明な点は、12月18日 17:00までにお問い合わせください。
    財務課 メールアドレス:tuition@hokusei.ac.jp
    ※メールタイトルを「通信環境整備等支援金申請の件」としてください。
    ※必ず「学籍番号」「氏名」を記載してください。記載が無い場合は回答できません。
  4. また、通信環境整備等支援金申請に関するよくある質問はこちらのページから確認することができます。
    https://www.hokusei.ac.jp/covid-19/faq/

C館1階に常設の手洗い場を2台設置しました。それに伴い校舎の入口をC館1階、出口をA館1階に変更します(下図参照)。
入館後に必ず手洗いまたは手指消毒をし、カードリーダーで入館記録を残してください。玄関前の臨時手洗い場は撤去します。

本学では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、外務省が発出する感染症危険情報が全世界を対象にレベル2「不要不急の渡航は止めてください」以上となっていることから、当面の間の海外渡航を禁止しています。渡航制限や移動制限などが徐々に緩和される動きもありますが、世界各地において感染状況には収束の兆しはまだ見えません。日本国内だけでなく海外においても、健康の安全に対する不安、また、社会生活上の様々な困難や不自由が続いています。このように未だにリスクが高い状況であることを鑑み、今後の海外渡航については次のように取り扱います。

  1. 2021年春留学生派遣は中止(延期)とする。
  2. 2021年春留学生受入は中止(延期)とする。
  3. 2020年度後期における海外渡航プログラムは渡航中止とする。
      (渡航を伴わない代替授業の実施を妨げるものではない)
  4. 2021年度交流教員派遣は中止とする。
  5. 2021年度春交流教員受入は中止とする。
  6. 2020年度後期、2021年度前期の私費渡航・休学留学は中止(延期)を要請する。
  7. 2020年度後期、2021年度前期の教職員の出張は原則中止(延期)とする。
      但し、特別な事情がある場合は別途検討する。
  8. 以上

本学文学部英文学科専任講師のロバート・トムソン先生が、国土交通省国土地理院主催の全国Geoアクティビティコンテストのスペシャルインタビューを受け、開発の背景や最新情報などについて語りました。
『スペシャルインタビュー」の動画は下記リンクからご覧ください。

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