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  • 受付:一般科目等履修生(大学/短期大学部)
  • 配布場所:北星学園大学 A館1階 教育支援課④番窓口
  • 出願期間:8月30日(金)~9月6日(木)17:00まで

 
※出願は窓口受付のみとなります。内容確認に時間を要する場合がありますので、時間にゆとりをもってお越しください。
※教職希望の方は、出願前に履修相談・履修指導が必須となります。事前にお電話でお問い合わせください。
※上記の出願期間内に窓口に提出できない場合は、必ず出願期間前にご相談ください。

ご不明な点は教育支援課教務係 科目等履修生・研究生担当までお問い合わせください。

 

【お問合せ先】
教育支援課 教務係 科目等履修生・研究生担当 山下
電話番号 011-891-2731(代表)

【窓口時間】
平日 8:45~11:30、12:30~17:00
土・日・祝日は窓口閉鎖

今年度も10月の三連休に第58回星学祭を開催いたします。

今年度の星学祭はとっても豪華・・・!

1日目!10月13日(日)、お笑いライブ!
ゲストは・・・ 
お笑い芸人【東京03】【ゴー☆ジャス】さん!

2日目!10月14日(月・祝)、トークショー!
ゲストは・・・ 
俳優【山田 裕貴】さん!

 

チケット、イベントに関する詳細は下記をご確認ください。

 

 お問合せ: 北星学園大学 大学祭実行委員会  mail:hokusei_ticket2019@yahoo.co.jp

※大学祭及びイベントは、予告なしに中止もしくは内容が変更となる場合がございます。
予めご了承ください。

11月9日(土)から11月10日(日)の2日間にかけて、「English Camp in 北星 2019」を開催します!
このキャンプでは、参加者の高校生は留学生や本学在学生とともに2日間を英語のみ使用する環境で過ごします。グループワークや発表をともに行うことで、言語学習はもちろん、多様性の理解を深め、国際的視野を広げることが目的です。
ディスカッションで用いる英語、食事や自由時間など日常の場面で使用する英語など、様々な場面でコミュニケーション言語としての英語を学ぶことができます。
ぜひ奮ってご参加ください!
※ 申込は8月19日(月)から9月1日(日)です。
プログラムは英語で行われますので、参加にあたっては所定の英語力が必要となります。
※詳しくは実施要項をご参照ください。

English camp 2019の申込み

「English Camp in 北星 2019」実施要項

1. 開催趣旨 このキャンプでは、多言語・多文化の現象に関心をもつ高校生18名と本学の学生、留学生が、2日間、原則英語を使って生活を共にしながら、グループワークやスキット(短い劇)形式の発表を通して、他者理解の重要性と実践的コミュニケーションに必要な英語を学びます。自らとは異なる言語・文化との接触、交流を通して参加者の皆さんの学びを深めるとともに、国際的視野を広げることを目指します。
2. 名称 English Camp in 北星 2019
3. 主催 北星学園大学国際教育センター
4. 共催 北星学園大学文学部英文学科、言語教育部門
北星学園大学短期大学部英文学科
5. 後援 在札幌米国総領事館、北海道教育委員会、札幌市教育委員会、札幌市厚別区、公益財団法人 日本英語検定協会、一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会、国際ビジネスコミュニケーション協会、ケンブリッジ大学英語検定機構
6. 実施日 2019年11月9日(土)13時00分~11月10日(日)12時30分
7. 場所 北星学園大学(札幌市厚別区大谷地西2丁目3番1号)
8. 宿泊場所 学生交流会館kirari(北星学園大学キャンパス内)
9. 募集人数 18名
10. 参加費 無料(宿泊費、食費(1日目夕食、2日目朝・昼食)、施設利用料、学習教材費等を含む)。
※自宅から北星学園大学までの交通費は各自負担。
11. 応募資格 (1)北海道内の高等学校に在籍する1~2年生
(2)実用英語技能検定準2級~2級程度の英語力
(3)英語を含む多様な言語に興味・関心を持ち、意欲的に学習に取り組んでいる方
※前回参加者のお申し込みはお控えください。
12. 申込みから参加者決定までの流れ
  1. 申込方法
    申し込みフォームより参加お申し込みください。
  2. 募集期間 2019年8月19日(月)~9月1日(日)
  3. 参加決定 応募者が定員を超えた場合、2年生を優先して選考の上、決定します。選考結果は9月下旬頃、登録時に入力されたメールアドレスあてに通知します。なお、参加決定後、事前アンケート等、必要書類を提出していただきます。
13. 健康管理 宿泊にあたって心配な事項のある方は事前に事務局にご連絡ください。
14. プログラムの概要 参加者は本学学生・留学生を含めた5名ずつの6チームに分かれ活動します。本学教員によるスキット作成についての説明の後にグループワークを行い、各グループで1つのスキットを作成・発表します。スキットは本キャンプの集大成として、最後に全体発表をします。グループワークの合間には、各種交流アクティビティも行われます。参加者同士が協働して課題に取り組むことにより、言語的・文化的交流と相互理解を深めると同時に、実践的な英語力を養います。

第1日:開会式、ウォーミングアップ、
教員によるスキット作成・発表についての説明
グループワーク(発表準備)、交流アクティビティ

第2日:グループワーク(プレゼンテーション準備)、発表会、閉会式

15. スタッフ 大学の教職員がキャンプの全日程で活動をサポートします。また、各高校生グループに2名程度の本学の学生と留学生が加わり、共に活動します。
16. 事務局 北星学園大学 国際教育課
札幌市厚別区大谷地西2丁目3番1号
TEL:011-891-2731(代表) E-mail:intlcenter@hokusei.ac.jp
17. その他
  • 参加者には終了時に参加証をお渡しします。
  • 本キャンプ中の様子等の写真・動画を本学公式ホームページや広報誌等に掲載する場合がありますので、あらかじめご了承の上、お申し込みください。

 

▲昨年のEnglish Campの様子

下記の期間は、事務窓口休業のため証明書の発行業務(証明書発行機も含む)を停止致します。
郵送によるお申込みの場合、本学への到着が8月10日(土)以降のものにつきましては、8月19日(月)以降の発行・発送となりますのでご留意ください。
ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。

<事務窓口休業及び証明書発行業務停止日程>
2019年8月10日(土)~8月18日(日)

本学の「ピア・サポーター」(学生による学生への支援を行う団体)の学習支援活動が8月7日の北海道新聞に取り上げられました。 記事ではピアサポーターが主催した勉強会の模様や、本学のピア・サポーターが呼びかけて誕生した「北海道ピア・サポートコンソーシアム」について記載されました。
詳細は記事をクリックしてご覧ください。

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【北海道新聞社許諾D1908-2002-00021452】


▲勉強会のようす

来る8月10日に鶴居村で「地域支え合い活動の新たな住民ボランティアの参加に向けて~ふくしでまちづくりで地域共生社会の実現を~」が開催されます。
そのフォーラム内で、本学の岡田直人 教授(社会福祉学部 福祉福祉学科)が講師を務めます。
お近くにお住まいの方は、ぜひご参加ください。

日 時:8月10日(土)10:00~
場 所:鶴居村総合センター多目的ホール(鶴居村鶴居西1丁目1番地 鶴居村役場内)
参加費:無料
※詳細は下記のpdfファイルをご覧ください。

2019年度 2回キャンパス説明会プログラム

8月3日(土)に2019年度 第2回目となるキャンパス説明会が開催されました。

1回目とは違い晴天に恵まれ、気温が高い中での開催になりました。
酷暑にも関わらず、受付開始前からホワイエ(入口)から校舎外まで長蛇の列ができました。

校舎外まで列ができました。▲校舎外まで列ができました。 ようこそ北星へ
▲ 中庭の温度計は30.0℃

参加者は、地下鉄や自転車、バスなど様々な手段で来場されました。アクセスが良いのも本学の魅力です。また、受験生にとっては夏季休暇中の開催ということで、道内各地はもとより、本州からもご参加いただきました。

ようこそ北星へ▲地下鉄からサイクリングロードを通って 校舎外まで列ができました。▲地下鉄で初めて来ました
ようこそ北星へ▲自転車で来た白石高校の皆さん 校舎外まで列ができました。▲東京から参加してくれました

 
今年度より、11:30から受付を始めることで、プログラム開始までの間に自由にキャンパスを見学できるようになりました。学食やカフェなどで昼食をとられる方や中庭でゆっくり過ごされる方、キャンパス内を探検する方もいました。

カフェsarah
▲受付の様子
学食でカレーを食べました
▲カフェを利用する参加者
学食でカレーを食べました
▲学食では、特別ランチ(500円)が提供されました。
カフェsarah
▲中庭で記念撮影

 
今回のメインプログラムは『学科説明・学科体験プログラム』です。
12:30から開始した本プログラムは、各学科の特色を活かした内容となっており、参加者も真剣な眼差しで参加していました。今回のキャンパス説明会では最大2学科の体験プログラムに参加ができます。それぞれ興味ある学科の体験プログラムに参加し、各学科の学びの内容に触れていました。

◆経済法学科では法学研究サークルの学生による模擬裁判が行われました。スクリーンを用意し、参加者にわかりやすく解説を行っていました。

学長の講話
▲経済法学科の模擬裁判の様子
真剣に聞く高校生
▲解説する在学生

 
◆生活創造学科では学生による履修モデル説明が行われ、取材時は会場でクイズが行われていました。

学長の講話
▲学生による説明の様子
真剣に聞く高校生
▲パンフレットを熱心に見ています

◆福祉臨床学科ではアプリを使ったアンケート集計を活用した授業が行われていました。
「誰もが暮らしやすい社会」を目指すといった場合の、「誰もが」とはどんな人たちをイメージするのか?という問いに答えていました。

学長の講話
▲スマホで回答
真剣に聞く高校生
▲結果が即時に反映され、多い回答は大きくなる仕組み

 
また、学科説明・学科体験プログラムと同じ時間帯に、C館講堂で「保護者向けの説明会」が行なわれ、前回を上回る多くの保護者の方にご参加いただきました。説明会では、入試課長と就職支援課長から本学の概要や就職状況などについてお話しました。

経済学科の説明
▲ 保護者説明会の説明
福祉計画学科の説明
▲ 説明を聞く保護者の皆さん

 
この他、本学学生たちによる「キャンパスライフ相談」や「キャンパスツアー(施設案内)」。本学教職員に気になる事を直接聞くことが出来る「個別相談ブース」。留学した学生の話を直接聞くことができる「留学説明」などのプログラムが行われました。

経済学科の説明
▲ 相談を受ける在学生①
福祉計画学科の説明
▲ 相談を受ける在学生②
経済学科の説明
▲ キャンパスツアーの様子
福祉計画学科の説明
▲ 個別相談ブースの様子

晴天に恵まれたこともあり、引き換えできるアイスクリームは5種類用意していましたが、何種類かはあっという間になくなってしまいました。夏らしい気候の中、緑に囲まれた中庭のベンチでゆったりとくつろいでいる方や日陰を求めて木陰で過ごす方などが見られ、参加者それぞれが自由に北星のキャンパスを満喫されていました。

経済学科の説明
▲ アイスクリーム引き替えの様子
福祉計画学科の説明
▲ 日陰でアイスを食べていた参加者

 
キャンパス説明会のアンケートに答えてくれた方には「赤本」or「北星オリジナルグッズ」をプレゼントしました。webによるアンケートのため、アンケート引換場所では、多くの高校生がスマートフォンの画面を見せて引き替えを行っていました。

進学相談
▲ キタボシ(学生広報委員)が引き換えます
留学相談
▲ スマホを見せてプレゼントを引き換え

 
ここまでに紹介したプログラムのほかにも、「2021年度(現高校2年生)からの大学入試の説明」「保護者ツアー」「留学説明」などのプログラムを実施しました。第3回目のキャンパス説明会は、9月21日(土)です。今年度最後のキャンパス説明会ですので、ぜひお越しください!

 

 

★☆★☆★

今回のレポートで紹介した写真は、学生広報委員(愛称:キタボシ)の学生が撮影しました。

学生広報委員(愛称「キタボシ」)とは、学生の目線から北星学園大学の魅力を発信することを目的とした広報活動を行うボランティアの学生です。

キタボシ公式ロゴマーク
▲ キタボシ公式ロゴマーク

今年度は「北海道から考える地域・国際社会のコミュニケーション~人と人が支えあう社会を目指して~」をメインテーマに心理・応用コミュニケーション学科が担当します。生涯学習の機会として大学で学んでみませんか?

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テーマ「北海道から考える地域・国際社会のコミュニケーション~人と人が支えあう社会を目指して~」

日 程 講義内容
第1回
9月27日(金)
演題:「チャイルドラインほっかいどう」の活動から考える子ども達の生きづらさを支える社会
講師:田辺 毅彦(本学文学部教授)《心理学》
第2回
10月4日(金)
演題:子どもたちや高齢者を支えるやさしいまちづくりを目指して
講師:北澤 一利(NPO法人ふまねっと理事長/元北海道教育大学教授)《健康教育学》
第3回
10月11日(金)
演題:子どもが育つ環境づくり-コミュニケーションの視点から-
講師:柿原 久仁佳(本学文学部准教授)《子育て支援》
第4回
10月18日(金)
演題:地域の中で学ぶ -大学での学びを導く「現場」-
講師:石川 悟(本学文学部准教授)《認知学習論》
第5回
10月25日(金)
演題:地域再生のコミュニティ論 -日本とドイツの事例に学ぶ-
講師:寺林 暁良(本学文学部専任講師)《地域社会学》
第6回
11月1日(金)
演題:競争と共生は両立できるか-英国・田舎暮らしで見えたこと-
講師:阪井 宏(本学文学部教授)《マス・コミュニケーション論》

 
2019年度公開講座
2019年度大学公開講座リーフレット
詳しくはこちらをご覧ください。

本学科の卒業生,柿本みづほ(PN:ペンネーム)さんが第11回角川春樹小説賞を受賞されました!

【第11回角川春樹小説賞】
作品名:ブラックシープ・キーパー
注:作品応募時のPNは柿本桂(かつら)
※本学の心理・応用コミュニケーション学科を卒業

受賞作は今秋、単行本として刊行予定です。

詳しくは、心理応用コミュニケーション学科のニュースをご覧下さい。

STVの「どさんこワイド179」で放送される「なぜカバンの中に飴を入れるのか?」「なぜ北海道は飴の消費量が多いのか?」を調査する企画で、鈴木教授が学術的な観点から意見を述べ、本日(8月5日)放送されます。
視聴できる方はぜひチェックしてください!

class="alignnone▲取材を受ける鈴木教授 class="alignnone▲取材したアナウンサーと握手
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