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2026年09月14日
お待たせいたしました!
今年の星学祭はお笑い芸人「カベポスター」と「ななまがり」をお呼びしてお笑いライブを開催することになりました!
≪日時≫
10月11日 (日)
開 場:14時30分~
開演時間:15時00分 終演時間:15時45分
場 所:北星学園大学 C館講堂(50周年記念ホール)
料 金:無料[事前申込み] 全席指定
お申込期間:2026年9月14日(月) 12時00分 ~ 10月2日(金) 12時00分
抽選結果:10月5日(月) 12時00分 ~
《お申込みについて》
・Livepocketでの事前抽選には下記QRコード、URLよりアクセスまたはサイト内にて「北星学園大学」と検索してください。
URLはこちらです!→https://livepocket.jp/e/gwz8o
上記の例に従いお申込み内容をLivepocketのお問い合わせフォームに直接記載して送信してください。
・お申込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
・お申込み方法などその他詳細は上記掲載の画像をご覧ください。
≪注意事項≫
・出演者は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
・大学祭及びイベントは予告なしに中止、もしくは内容変更となる場合がございます。
大学ホームページ、大学祭公式インスタグラム、大学祭公式X(旧・Twitter)にて最新情報を
配信しておりますのでご確認ください。
・会場内での飲食及び飲食物の持ち込みはできません。
・敷地内は全面禁煙です。
・会場内での「撮影・録音・録画」は固く禁じます。
・会場内にロッカーはございません。
その他詳細は上記掲載の画像をご覧ください。
<お問い合わせ>
お問い合わせは、原則としてLivepocketのお問い合わせフォームでお願いいたします。
なお、5日経っても返信がない場合は、お手数ですがお電話でのお問い合わせをお願いいたします。
北星学園大学・北星学園大学短期大学部 大学祭実行委員会
TEL:011-891-2731
2026年09月14日
こちらの記事は、札幌圏の大学の改組の動きを紹介する教育企画記事です。
記事では、本学で初めての理系学部が新設されるとして、情報科学部(2027年度新設)が取り上げられました。
千歳科学技術大学との連携にも触れ、最先端のテクノロジーを扱う技術力と社会を結び付けた「社会実装力」を育むとしています。
7月にブース出展した「Educational Solution Seminar 2026 in 北海道」で行った、数学・プログラミングの学習を支援するシステム、eラーニング教材【Solomon(ソロモン)】のデモ展示の様子も添えられました。
詳細は下記の画像をクリックしてご覧ください。
<関連リンク>
「Educational Solution Seminar 2026 in 北海道」に参加しました(2026.7.31)
2026年09月14日
2026年6月1日~12日の約2週間に渡って、インドネシアのスマトラ島中部に位置するアンダラス大学の学生5名が協定校(経済学部との部局間協定)である本学に滞在し、英語で開講されている授業を聴講したり、受入交換留学生と一緒に文化体験として書道体験に参加したり、また短い期間ながらも本学学生と交流を深めました。
アンダラス大学の学生受入について、中心となってご対応下さった浦野先生、聴講を快く許可して下さった先生方、受入に協力して下さったみなさん、ありがとうございました。
《EQUITY Program北星学園大学でのスケジュール》
6月2日 Asian Economy 浦野先生
6月3日 書道体験
Europe-Japan Economic Relations 田畑先生
6月4日 “Universal Design” 鈴木先生
Comparative Cultural Studies: The Māori and the Ainu ”History” Cotter先生
6月6日 北大祭&札幌駅/大通駅「元気ショップ」見学 浦野先生
6月7日 サッポロピリカコタン
6月8日 Japanese History "History of Hokkaido 1 山本先生
6月9日 Japanese Culture 延与先生
Asian Economy 浦野先生
6月10日 小樽散策
6月11日 Comparative Cultural Studies: The Māori and the Ainu 'Haka' lesson Cotter先生
参加者の一人、Sharmilaさんは、障害を持つ子供たちのために、ダンスレッスンをインドネシアで行っているという背景から、日本における障害への取組について関心があるとのことだったので、鈴木先生が実際に関わられたプロジェクトの事例などを紹介するユニバーサルデザインについての特別講義を行ってくださいました。アンダラス大学の学生たちからはどんどん質問がでて、時間が足りないほどでしたが、インドネシアとの比較を含め、活発な意見交換がなされました。
サッポロピリカコタンでは、アイヌ文化について多くのことを学ぶことができました。
この日は、運よくコタンノミ(家と村の無事を祈る儀式)が開催されていたので、儀式や古式舞踊を見学させて頂けたほか、「アイヌはご飯もみんなで分けるのよ」と、アイヌ料理も分けて下さり、ご馳走になりました。会の最後には輪踊りに参加して、一緒に楽しく踊ることができ、貴重な経験となりました。
アンダラス大学の学生たちは、本プログラムを通じて、日本の社会や文化、大学生活への理解を深めるとともに、北星学園大学の学生との交流を通して新たな友情を築きました。今回の受入れが、両大学の友好関係をさらに深め、今後の継続的な交流や協働へと発展していくことを願っています。
<関連リンク>
アンダラス大学でもニュースとして取り上げられています。
本学 国際学部(2027年度情報科学部就任予定) 小野原 彩香 准教授が、2026年9月14日に勁草書房より刊行される書籍『研究者を目指す時に知っておきたいこと ― 研究者という生き方を選ぶ ―』にインタビュー協力を行いました。
本書は、研究職を目指す学部生や大学院生に向けて、その実際やキャリア形成について紹介する一冊です。多様な経験や進路選択の事例を通して、学術の世界で歩むキャリアや働き方について考える内容となっています。
小野原先生は、本文中のコラムインタビューに協力し、ライフイベントによる研究活動の中断と再開をテーマに、自身の経験をもとに研究者としてのキャリア形成について語っています。
研究職を目指す学生や若手研究者にとって、研究と人生の両立を考える上で参考となる内容です。ぜひご覧ください。
その他の詳細は出版社サイトをご確認ください。
勁草書房
2026年09月10日
2026年度 北星学園大学大学院 前期末 修了式及び北星学園大学・北星学園大学短期大学部 前期末 卒業式を挙行します。
また、式終了後引続き、大学及び大学後援会の主催による「卒業記念祝賀会」を開催します。卒業生及び保護者の皆さまはぜひご出席ください。
Ⅰ.前期末 修了式及び卒業式
1.日 時:9月30日(水) 12時20分から
2.会 場:大学礼拝堂(チャペル)
Ⅱ.卒業記念祝賀会
1.日 時:9月30日(水) 式終了後
2.会 場:センター棟1階 カフェスペース(NORTH STAR CAFE Sarah)
及び 国際ラウンジ
3.その他:在学生の皆さまの出席はご遠慮願います。
2026年09月10日
北星学園大学は9月8日、剣淵町民センター(北海道上川郡剣淵町)において、剣淵町との「包括的な連携に関する協定」の締結式を行い、包括連携協定を結びました。
本協定は、剣淵町と本学が相互に連携・協力し、それぞれが有する知的・人的・物的資源を活用することで、地域課題の解決、地域社会の活性化、人材育成を推進し、持続可能な地域社会の発展に寄与することを目的としています。
協定では、次の事項について連携・協力を進めていきます。
・地域が抱える諸課題の解決に関する事項
・まちづくり活動及び地域活動の活性化に関する事項
・知的・人的・物的資源の相互活用・相互交流に関する事項
・地域課題解決に向けた政策等の共同研究に関する事項
・人材育成、教育及び文化の振興に関する事項
・その他、本協定の目的を達成するために必要と認められる事項
本学と剣淵町はこれまで協議を重ね、地域課題の解決や人材育成に向けた連携について検討を進めてきました。2026年度には地域課題解決大学連携事業や学生インターンシップ事業などが進められており、本学の教員や学生が地域と関わりながら実践的な学びに取り組んでいます。
締結式には、本年度、剣淵町でインターンシップやフィールドワークに取り組んでいる本学学生も出席しました。インターンシップに参加している学生が司会を務めたほか、式中にはフィールドワークに取り組む学生による活動報告も行われ、これまでの取り組みが紹介されました。
また、締結式後には報道機関との質疑応答が行われ、剣淵町の西岡将晴町長と本学の中村和彦学長から、地域課題の解決や人材育成に向けた今後の展望やビジョンについて、それぞれ語られました。
本学は今後も剣淵町との連携を深め、地域課題の解決や地域活性化に取り組むとともに、学生の実践的な学びの機会の充実を図りながら、持続可能な地域社会の実現に貢献してまいります。
2026年09月09日
本学生2名が8月17日(月)から21日(金)までの5日間、台湾、中原大学において開催されたACUCA Student Campに参加しました。
“ACUCA Student Camp”とは、ACUCA※が主催する国際学生会議で、アジア各国の学生が交流し、互いの文化や社会を知り、相互理解を深める企画です。
※ACUCA(アジア・キリスト教大学協会)は、アジアのキリスト教主義大学が、キリスト教主義教育の質の向上と相互理解を目的に1976年に結成した協会です。
本年度のテーマは、"Communities for the Good"。
他のACUCA加盟大学からの参加学生と共に、英語でグループディスカッションやプレゼンテーションを行い、テーマに対する理解を深めるとともに、国境を越えた対話と交流を経験することを目的としています。
参加した学生2名からのコメントをご紹介します。
2026年09月09日
STV「どさんこワイド179」の「活き活き働くシニア」特集で、畑教授が学術的な観点から意見を述べ、9月10日放送されました。

▲STV「どさんこワイド179」より
日本認知心理学会では、来る9月19日(土)に公開シンポジウム「偽・誤情報に挑む認知心理学-陰謀論・疑似科学・フェイクニュースを信じるのはなぜか?」を下記の通りオンラインで開催することとなりました。会員のみならず、一般の方の参加も広く受け付けておりますので皆様のご参加をお待ちしております。
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