北星学園大学・北星学園大学短期大学部

MENU

学生生活

Campus Life

奨学金・減免制度

 

本学では以下のような奨学金を取り扱っています。
奨学金の募集や各種説明会の開催日程、その他、必要な手続きについては、学生生活支援課9番窓口前の奨学金掲示板 および、ポータルサイト「n
☆star」の”あなた宛のお知らせ”、”大学からのお知らせ”等で案内します。
日本学生支援機構奨学金や本学独自の奨学金のほか、大学を通じて募集依頼のある市町村、民間団体の奨学金制度についても随時掲示します。
奨学金を必要とする学生は募集時期を逃さないように応募してください。


日本学生支援機構奨学金(貸与型)

お問い合わせ・申請先:学生生活支援課(011-891-2731 代表)

日本学生支援機構奨学金WEBサイト

第一種奨学金(無利息)

大学 自宅通学 月額/20,000円、30,000円、40,000円、54,000円
自宅外通学 月額/20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、64,000円
短期大学部 自宅通学 月額/20,000円、30,000円、40,000円、53,000円
自宅外通学 月額/20,000円、30,000円、40,000円、50,000円、60,000円
大学院 修士課程 月額/50,000円、88,000円
博士課程 月額/80,000円、122,000円

第二種奨学金(利息付)

大学・短期大学部 月額/20,000円~120,000円(10,000円刻み)
大学院 月額/50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円


北星学園大学奨学金

お問い合わせ・申請先:学生生活支援課(011-891-2731 代表)

成績優秀者学業奨励賞

大学・短期大学部 年額/10,000円〜50,000円給付(成績による)

※2年次、3年次、4年次の各学科の成績優秀者(上位20分の1以内または5位以内:人数の多い方)に給付されます。
※申し込みの必要はありません。選考結果は6月中に本人へ通知します。
※返還不要。

松田奨学金

大学

(経済学部2年次以上のみ)

年額/60,000円給付

※申込み受付については、毎年4月上旬にポータルサイト「n☆star」ログイン前 トップページ information でご案内します。
※学修意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者。※返還の義務はありません。


北星学園関係奨学金

お問い合わせ・申請先:学生生活支援課(011-891-2731 代表)

有馬・安孫子・手島・時任・永澤奨学金

大学・短期大学部

(2年次以上の男子学生のみ)

年額/100,000円給付

※申込み受付については、毎年4月上旬にポータルサイト「n☆star」ログイン前 トップページ information でご案内します。
※学力・人物ともに優秀で、経済的な協力を必要とする者。
※返還不要。

スミス・モンク・エバンス奨学金

大学・短期大学部

(女子学生のみ)

年額/100,000円給付

※申込み受付については、毎年4月上旬にポータルサイト「n☆star」ログイン前 トップページ information でご案内します。
※学力・人物ともに優秀で、経済的な協力を必要とする者。
※返還不要。


お問い合わせ・申請先:社会連携課(011-891-2731 代表)

同窓会奨励生制度

大学・短期大学部

(2年生以上対象)

年額/100,000円給付(1回限り)

※学内外を問わず、さまざまな分野で活躍し、卒業後も同窓会活動に積極的に参加する意思のある方。


学費減免制度

お問い合わせ・申請先:財務課(011-891-2731 代表)

※修学困窮者減免については、学生生活支援課でも受けつけています。

兄弟姉妹等同時在学者減免

大学・短期大学部・大学院 教育充実費(年額)相当額を免除

※大学、短期大学部、大学院に同時に2人以上が1年を通じて在学している場合に、下級年次に在籍している学生が対象。

障害者減免

大学・短期大学部・大学院 教育充実費(年額)の2分の1相当額を免除

※身体障害者手帳または精神障害者保健福祉手帳を所持し、本学の定める単位数を取得している場合。

社会人選抜減免

大学・短期大学部 授業料(年額)から150,000円を免除

※社会人入学制度を利用し入学した学生が対象。2年次以上については、前年度の取得単位数の条件があります。

大学院博士課程減免(大学院博士課程)

大学院 授業料、教育充実費(年額)の2分の1相当を3年間免除

※申請により減免する。

私費外国人留学生修学奨励金

大学・短期大学部・大学院 授業料(年額)の3分の1相当額を免除

※成績等による。

私費外国人留学生奨学金

大学・短期大学部・大学院 授業料(年額)の3分の1相当額を免除

※成績等による。


受験生対象奨学金

お問い合わせ先:入試課(011-891-2731 代表)

入試成績特別奨学賞

一般選抜(大学・短期大学部)及び大学入学共通テスト利用選抜Ⅰ期(大学のみ)において、学科毎に募集人員の10%程度の合格上位者が対象となります。

※在学中の学業成績等により大学で最大4年間、短期大学部で最大2年間継続。
※申し込みの必要はありません。合格発表日に通知書を発送します。

大学・短期大学部 授業料及び教育充実費の2分の1相当額を免除


高等教育の修学支援制度

お問い合わせ・申請先:学生生活支援課(011-891-2731 代表)

※授業料等減免額や授業料の納期については財務課までお問い合わせください。

 

本学は2020年4月に新設された国の「高等教育(大学)の修学支援制度(日本学生支援機構の給付奨学金)」の対象機関として認定を受けました。
この制度は、住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯の学生を 給付型奨学金 授業料等の減免 により支援するものです。
(家計基準の他に学業成績等も選定基準に含まれます)

★申込資格・選考基準につきましては 日本学生支援機構Webページ にてご確認ください。

 

給付型奨学金や授業料等減免の金額は、世帯収入に応じて3段階の基準で決まります。
第Ⅰ区分の支援額に対して、第Ⅱ区分は2/3、第Ⅲ区分は1/3の額を支援します。

給付型奨学金(日本学生支援機構から学生に直接支給されます)

大学・短期大学部 自宅通学  月額/第Ⅰ区分:38,300円、第Ⅱ区分:25,600円、第Ⅲ区分:12,800円
自宅外通学 月額/第Ⅰ区分:75,800円、第Ⅱ区分:50,600円、第Ⅲ区分:25,300円

授業料等減免(本学が授業料等の減免を行います)

大学 入学金(減免額)   /第Ⅰ区分:210,000円、第Ⅱ区分:140,000円、第Ⅲ区分:70,000円
授業料(減免額) 年額/第Ⅰ区分:700,000円、第Ⅱ区分:466,700円、第Ⅲ区分:233,400円
短期大学部 入学金(減免額)   /第Ⅰ区分:210,000円、第Ⅱ区分:140,000円、第Ⅲ区分:70,000円
授業料(減免額) 年額/第Ⅰ区分:620,000円、第Ⅱ区分:413,400円、第Ⅲ区分:206,700円

※修業年限(大学:4年間 短大:2年間)を超えて在学する学生は対象となりません
※日本学生支援機構の給付型奨学金に申し込み、支援対象となった場合に授業料等減免を受けることができます。(別途申請が必要)
※支援区分(Ⅰ~Ⅲ)については、世帯所得に応じて毎年10月に再認定されます。上記の金額は1年を通して同じ区分だった場合の金額です。

申し込み方法等、詳しくは下記のPDFをご覧ください。

▶大学等における修学の支援に関する法律施行規則第7条第2項の規定に基づく、(更新)確認申請書は以下を参照ください。

大学
2023年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2022年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2021年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2020年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2019年度確認申請書(様式2号の1~4)

短期大学部
2023年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2022年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2021年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2020年度更新確認申請書(様式2号の1~4)
2019年度確認申請書(様式2号の1~4)

手続等については、下記のページをご覧ください。

修学支援新制度

給付奨学金【家計急変】(日本学生支援機構から学生に直接支給されます)

以下の事由に該当し、対応する証明書類を期日内(急変事由発生日から3カ月以内)に提出できる場合のみ、家計急変採用に申し込みができます。
・生計維持者の一方(または両方)が①死亡、②自己または病気により、半年以上、就労が困難、③失職(非自発的失業の場合に限る)した場合
・生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合に、①上記のいずれかの事由に該当、または、②被災により、生計維持者の一方(または両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生
※新型コロナウイルス感染症の影響により家計が急変した場合を含む

詳細や手続き方法については学生生活支援課11番窓口にご相談ください。

 

アクセス
お問い合わせ
PAGE TOP