北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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国際交流NEWS

International news

11月30日(水)に、本学茶道部の協力のもと留学生の茶道体験が行われました。
はじめに茶道部員から茶道の歴史やこころ、おじぎの種類などを丁寧に教わります。続いてお菓子とお薄をいただきました。教わったとおりのおじぎで丁寧にご挨拶できていました。

茶会が終わった後はグループに分かれ、茶道部員に教わりながら1人1人が実際にお茶を点てる体験を行いました。なかなか上手な茶筅さばきを見せていました。
みんな慣れない正座に苦戦しながらも真剣に取り組んでいました。

国際教育センターでは各種国際交流イベントの情報をSNS(InstagramTwitterFacebook)やポータルサイト(n☆star)を通じて発信しています。ぜひチェックしてください。

北星学園大学に来ている留学生が、カフェ「NORTH STAR CAFE Sarah」の店員として接客をするインターナショナルカフェが始まりました!

毎回大好評のインターナショナルカフェ。
時間限定で店員となる各国の留学生たちが彼らの母語でオーダーを受けます。

11月10日(木)のインドネシア語カフェを皮切りに11月30日(水)までの間に全8回実施します。写真は11月14日(月)の韓国語カフェの様子です。各言語のメニュー表やオーダー文を用意しています。ポスターで日時をご覧の上、授業の空き時間などのある方はぜひ足を運んでください。

▲ 韓国語のメニュー看板

インターナショナルカフェのようすは大学公式SNS(Twitter)を通じて発信しています。
ぜひチェックしてください。

11月9日(水)、留学生による華道体験が行われました。
華道の先生や華道部の協力のもと、留学生たちは楽しみながら日本の伝統的文化に触れていました。

▲先生から華道の歴史や生け方を学びます

▲ 真剣に説明を聞く学生の様子 

▲ 実際にお花に触れ、生け始めます

▲ 華道部のサポートのもと、作り上げていきます

▲それぞれ個性豊かで素敵な作品となりました

▲ 完成した作品①

▲ 完成した作品②

留学生の作品はC館エントランスホール(ホワイエ)に展示されています。
11月17日(木)午前中までの展示予定ですが、足を運んだ際はぜひご覧になってください。

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北星学園大学では、開学以来、国際性の追求を大学の姿勢のひとつとして、外国語による授業展開のほかにも世界各国から訪れる留学生に向けて多彩な国際交流プログラムを展開しています。
現在、2022年度 秋期交換プログラムとして18名の交換留学生が本学に来ており、10月26日(水)には書道体験が行われました。

◆書道体験の様子


▲ 書道部の先生や学生が講師となり教えてくれました

▲ 最初は筆の持ち方から習いました

▲ 次に線の書き方から始まりました。

▲ 慣れてきたら「山」や「川」など簡単な漢字も書きます

▲ どんどん難しい漢字に挑戦していく留学生

▲ 全員の作品を黒板に貼って発表しました。


最後は、先生から色紙をプレゼント。留学生のみなさんお疲れさまでした!

 2022年9月、本学から3年ぶりに海外協定校へ留学生9名を派遣します。留学生は1学期または1年の期間を派遣先の地域で過ごします。派遣先はウィスコンシン大学ミルウォーキー校(アメリカ)1名、ルイス&クラーク大学(アメリカ)3名、セント・トーマス大学(カナダ)4名、東海大学(台湾)1名です。本学からウィスコンシン大学ミルウォーキー校への留学生派遣は初となります。

 留学生派遣に際し、8月1日に壮行会を開催しました。壮行会では、大学後援会と同窓会から贈られる渡航援助金の説明や留学許可証の進呈が行われたほか、大坊学長、岡田国際教育センター長より留学生へ激励の言葉が送られました。留学生は海外で学ぶことへの決意表明を行いました。

▲大坊学長から留学許可証の進呈 ▲留学生へエールを送る岡田国際教育センター長

 今回派遣留学される嵯峨 綾乃さんと野末 悠さんから、留学を決めたきっかけと抱負についてコメントをいただきましたのでご紹介します。

文学部 英文学科3年 嵯峨 綾乃さん
派遣先:セント・トーマス大学(カナダ) 1年間

 留学を決めたきっかけは中学生の時に見ていた海外ドラマの「iCarly」「VICTORiOUS」「K.C. Undercover」などです。日本とは全く異なる文化に驚くと共に、英語特有のニュアンスでの会話に魅かれ実際にその環境下に飛び込みたいと思いました。また、高校生まで通っていた英語塾の先生がカナダ人だったのですが、全員とても親切でカナダの文化について話を聞くうちにカナダに行きたいという願望が強くなったので留学先をカナダに決めました。留学先では様々な国の人と交流をして、語学力だけでなく沢山の人の価値観を得たいと思います。

文学部 英文学科3年 野末 悠さん
派遣先:ウィスコンシン大学ミルウォーキー校(アメリカ) 1学期間

 留学を決めたきっかけは、まだ北星短大の1年生だった頃、英文科に入学してすぐに周りとの英会話スキルの差を感じたことです。私が個人的に英語を流暢に話していると感じる子はほぼ全員海外渡航経験がありました。今回ウィスコンシン大学ミルウォーキー校を留学先に選択したのは、短大の頃に受けた人類学の講義で、異文化に興味を持ったことがきっかけです。ウィスコンシン大学は州立大学で2万人ほどの学生を抱える都心の総合大学です。ここでなら、充実した機会を通し、より多くの異文化交流が可能だと考えました。留学先ではやはり異文化を講義と実体験を通して学びたいと思っています。留学生向けに様々な活動がオファーされているため、積極的に参加したいと考えています。

北星学園大学
北星学園大学短期大学部
学長 大 坊 郁 夫

 本学では5月31日付けで、外務省の危険情報がレベル2以下であるなど、一定条件の下で海外渡航を実施可能とすることとしました。(外務省海外安全情報参照)
 依然として新型コロナウィルス感染症の拡大は収束を見ておらず、ロシアとウクライナを巡る世界情勢不安という懸念も簡単には拭い去れませんが、各国において入国規制緩和や撤廃の動きも一段と進みつつあります。
 ついては、5月31日付け通知にてお知らせした取扱いに加え、追って決定するとしていた後期以降の海外渡航について次のように取り扱います。 

【大学の交換留学】
1.2023年以降の交換留学による留学生派遣・受入については実施する。

【学科・部門カリキュラムでの短期海外渡航プログラム】
2.2022年度後期以降の海外渡航プログラムは、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、条件を満たすことを前提に実施する。(渡航を伴わない代替授業の実施を妨げるものではない)
紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域への渡航を禁止する。

【教職員海外出張】
3.2022 年度後期以降の教職員の出張は、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、条件を満たすことを前提に実施する。
紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域への渡航を禁止する。

【私費渡航・休学留学】
4.2022年度後期以降の私費渡航・休学留学は、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域を避けることを要請する。

【中止・変更の可能性】
5.日本を含む各国における新型コロナウイルス感染症がひっ迫した場合や、ロシアとウクライナを巡る世界情勢がさらに悪化し、外務省の感染症危険情報および危険情報レベルが2であっても渡航先での安全が確保できない等の場合は、速やかに交換留学及び海外渡航プログラムを中止するなど、海外渡航にかかる取り扱いが変更になることもあります。

以上

7月15日(金)、国際ラウンジ学生チームHUITの任命式を執り行いました。
今年度は公募で選ばれた4名が新しいメンバーとして加わりました。

国際ラウンジ学生チーム HUIT(ヒュイット)は、北星の国際交流を促進するために2016年度から発足した国際教育課直属の学生団体です。
コロナ禍で海外渡航が途絶えた2年間、本学協定校の学生達と本学学生を結び、オンライン上で海外交流活動を絶やさず続けてきました。

本学では後期から交換留学が再開、在学生と留学生を結ぶHUITの本領が発揮される時が来ました。
日々、メンバーひとりひとりが北星の国際交流を活性化するために邁進しています。

今後も様々な国際交流イベントを開催する予定です。是非ご参加ください!

HUITのイベント情報や活動報告は国際教育センターInstagramからご覧ください。


▲活動のようす


▲集合写真

Hokusei Gakuen University offers the Online Japanese Language Program for accepted students.
We have created a video interview for our program with the cooperation of the students from our partner universities who took it from the Fall semester, 2020 to the Fall semester, 2021.

1.Japanese Language Coordinator's interview with Ms. Zakira Gustriana Nurshabrina:

2.Japanese Language Coordinator's interview with Mr. Martín Tena Castro:

3.Japanese Language Lecturer ’s interview with Ms. Mia Hooley:

4.Japanese Language Coordinator's interview with Mr. Lee Jong-min:

[Video Overview]
1.Japanese Language Coordinator's interview with Ms. Zakira Gustriana Nurshabrina (Indonesia: Maranatha Christian University) [2 times → Fall 2020: Class 4, Fall 2021: Class 5].
Date: Thursday, December 9, 2021
2.Japanese Language Coordinator's interview with Mr. Martín Tena Castro (Spain: San Pablo University) [2 times → Spring 2021: Class 2a, Fall 2021: Class 2b].
Date: Friday, December 10, 2021
3.Japanese Language Lecturer’s interview with Ms. Mia Hooley (The United Kingdom: University of Central Lancashire) [1 time→ Spring 2021: Class 3b].
Date: Thurthday, December 12, 2021
4.Japanese Language Coordinator's interview with Mr. Lee Jong-min (Korea: The Catholic University of Korea) [2 times → Fall 2020: Class 5, Spring 2021: Advanced Class].
Date: Thursday, January 13, 2022
*Please note that the discussion of coronavirus in each country in this video is the situation at the time of the interview.

Due to the pandemic of COVID 19, Hokusei Gakuen University has continued to suspend the acceptance of exchange students from the second semester of 2020.
We would appreciate it if students from overseas who are unable to study in Japan now could experience our excellent Japanese Language program on line and become interested in our exchange program!

[Profile]

  • "Ms. Zakira Gustriana Nurshabrina (Indonesia: Maranatha Christian University, Junior)"
    She is a serious student who is working hard to improve her Japanese and always writes polite Japanese sentences in her e-mails when she contacts us.
    She is very interested in Japanese animation and music, and she was scheduled to come to Japan as an exchange student at Hokusei Gakuen university for the Fall semester, 2021, but she was unable to come to our university because our exchange program was cancelled due to the COVID19 pandemic.
    Instead, she took the Online Japanese Language Program twice in the Fall semester of 2020 and 2021 with great enthusiasm and diligence and improved her Japanese language skills.
  • "Mr. Martín Tena Castro (Spain: San Pablo University, Junior)"
    He is so enthusiastic and motivated to learn Japanese that he has taken the Online Japanese
    Language Program twice, in the Spring and Fall semesters of 2021.
    He is a very cooperative student who takes an active role in everything he does.
    He has a strong desire to visit Japan and has passionate feelings about Japan and Japanese culture.
  • "Ms. Mia Hooley (The United Kingdom: University of Central Lancashire, senior)"
    She has the experience of spending one year at our university as an exchange student from the Fall semester, 2019 to the Spring semester, 2020.
    She has been very motivated to study Japanese since her study abroad, and her Japanese skills have further improved through the Online Japanese Language Program in the Spring semester of 2021.
  • "Mr. Lee Jong-min (Korea: The Catholic University of Korea, senior)"
    He has taken the Online Japanese Language Program twice, in the Fall 2020 and Spring 2021 programs and is highly motivated to study Japanese.
    He has a very high level of Japanese language proficiency and will be a member of the advanced class in the Spring semester of 2021.
    He has a wealth of knowledge in various genres, such as Japanese history, social issues, and movies.
    He was scheduled to come to Japan as an exchange student at Hokusei Gakuen University for the Fall semester, 2021, but he was unable to come to our university because our exchange program was cancelled due to the COVID19 pandemic.
    Therefore, he is eager to study at a graduate university in Japan in the future.

北星学園大学には、受入れ留学生を対象とした日本語プログラムがあります。
このたび、2020年秋学期から2021年秋学期までの間にオンラインで日本語プログラムを受講した協定校の学生達の協力のもと、インタビュー動画を作成致しました。

①日本語プログラムコーディネーターによる『Zakira Gustriana Nurshabrinaさん(インドネシア:マラナタ・クリスチャン大学)』へのインタビュー:

②日本語プログラムコーディネーターによる『Martín Tena Castroさん(スペイン:サン・パブロ大学)』へのインタビュー:

③日本語講師による『Mia Hooleyさん(イギリス:セントラル・ランカシャー大学)』へのインタビュー:

④日本語プログラムコーディネーターによる『李宗旼さん(韓国:カトリック大学校)』へのインタビュー:

動画概要:
①日本語プログラムコーディネーターによる『Zakira Gustriana Nurshabrinaさん(インドネシア:マラナタ・クリスチャン大学)』へのインタビュー[受講回数2回→20秋:クラス4・21秋:クラス5]
 実施日:2021年12月9日(木)
②日本語プログラムコーディネーターによる『Martín Tena Castroさん(スペイン:サン・パブロ大学)』へのインタビュー[受講回数2回→(21春:クラス2a・21秋:クラス2b)]
 実施日:2021年12月10日(金)
③日本語講師による『Mia Hooleyさん(イギリス:セントラル・ランカシャー大学)』へのインタビュー[受講回数1回→21春・クラス3b]
 実施日:2021年12月23日(木)
④日本語プログラムコーディネーターによる『李宗旼さん(韓国:カトリック大学校)』へのインタビュー[受講回数2回→20秋:クラス5・21春:上級クラス]
 実施日:2022年1月13日(木)
※本動画内の各国のコロナウィルスの話につきましては、実施時期の状況となっておりますのであらかじめご了承願います。

【人物紹介】
『Zakira Gustriana Nurshabrinaさん(インドネシア:マラナタ・クリスチャン大学3年生)』
連絡時にはいつも丁寧な日本語の文章を書いてメール送信してくれる真面目で日本語上達の為に一生懸命取り組んでいる学生です。日本のアニメや音楽にとても興味があり、2021年秋学期には本学の交換留学生として来日予定でしたが、COVID19の大流行により交換留学プログラムが中止となった為、北星に来ることができませんでした。その代わり、2020年と2021年の秋学期にオンライン日本語プログラムを2回受講するなど、大変意欲的にかつ熱心に受講し、日本語力を伸ばしました。

『Martín Tena Castroさん(スペイン:サン・パブロ大学)3年生』
オンライン日本語プログラムを2021年春学期と秋学期の2回受講するほど熱心で意欲的に日本語を勉強しています。何事にも積極的に取り組み、非常に協力的な学生です。日本訪問を強く希望しており、日本の国や日本文化に関しても熱い想いを持っています。

『Mia Hooleyさん(イギリス:セントラル・ランカシャー大学)4年生』
2019年秋学期から2020年春学期まで1年間、交換留学生として本学で過ごした経験を持ちます。留学中から非常に意欲的に日本語の勉強に取り組み、2021年春学期のオンライン日本語プログラムによってさらに日本語力が向上しました。

『李宗旼さん(韓国:カトリック大学校)4年生』
2020年秋学期と2021年春学期にオンライン日本語プログラムを2回受講しており、日本語への勉強意欲が高い学生です。2021年春学期には上級クラスに所属するなど非常に高い日本語能力を持っています。日本の歴史や社会問題、映画など様々なジャンルにわたり豊富な知識を持っており、2020年秋学期には本学の交換留学生として来日予定でしたが、COVID19の大流行により交換留学プログラムが中止となった為、北星に来ることができませんでした。その為、将来的に日本の大学院で勉強することを熱望しています。

2022年度海外渡航(大学の交換留学、短大の海外事情、教職員海外出張など)の取扱いについて

2022年5月31日

北星学園大学
北星学園大学短期大学部
学長 大 坊 郁 夫

 本学では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、外務省の感染症危険情報が全世界を対象にレベル2「不要不急の渡航は止めてください」以上であったことから、当面の間の海外渡航を禁止しておりました。
しかしながら、各国や地域では、新たな防疫措置を講じ規制緩和や撤廃の動きが進んでおり、また日本国内でも、大学や教育機関では留学生受入を再開し、海外渡航の実施検討も始まっているなどの状況に鑑み、本学においても海外渡航の再開を目指すこととしました。
感染症だけでなく、ロシアとウクライナを巡る世界情勢不安という新たな懸念もありますが、外務省の危険情報がㇾベル2(外務省海外安全情報参照)以下であるなど、一定条件の下で海外渡航を実施可能とすることとします。
 ついては、2022 年度海外渡航については次のように取り扱います。

【大学の交換留学】
1.2022 年秋留学生派遣については実施する。
2.2022 年秋留学生受入については実施する

【短期大学部の海外事情、バレンシアプログラム】
3.2022年短期大学部海外事情は実施する。バレンシアプログラムについてはバレンシアカレッジの準備が整った場合、実施する。

【学科・部門カリキュラムでの短期海外渡航プログラム】
4.2022 年度前期の海外渡航プログラムは、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、条件を満たすことを前提に実施する。(渡航を伴わない代替授業の実施を妨げるものではない)
紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域への渡航を禁止する。後期の海外渡航プログラムについては追って決定する。

【教職員海外出張】
5.2022 年度前期の教職員の出張は、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、条件を満たすことを前提に実施する。後期の出張については追って決定する。
紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域への渡航を禁止する。
【私費渡航・休学留学】
6.2022 年度前期の私費渡航・休学留学は、安全が確保できる国や地域を渡航先とし、紛争、戦争が発生している国や地域、また、その影響を受ける国や地域を避けることを要請する。後期の私費渡航・休学留学については追って決定する。

【中止・変更の可能性】
7.日本を含む各国における新型コロナウイルス感染症がひっ迫した場合や、ロシアとウクライナを巡る世界情勢がさらに悪化し、外務省の感染症危険情報および危険情報レベルが2であっても渡航先での安全が確保できない等の場合は、速やかに交換留学及び海外渡航プログラムを中止するなど、海外渡航にかかる取り扱いが変更になることもあります。

以上

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