北星学園大学・北星学園大学短期大学部

MENU

新聞

newspaper

10月2日(土)に本学にて開催された「シンポジウム-選択的夫婦別姓を考える-」についての記事が10月21日付の毎日新聞に掲載されました。

詳細はこちらからご覧ください(一部有料記事)。

『夫婦別姓も選べる社会へ!訴訟』の原告である西さん・佐藤さん、同訴訟の代理人弁護士 山田先生をお招きして「シンポジウム 選択的夫婦別姓を考える」を開催しました。おふたりの思いや訴訟に至った経緯、山田先生による選択的夫婦別姓訴訟の解説があり、本学学生によるパネルディスカッションが行われました。参加した学生からは自発的な質疑応答もあり、より理解が深まり学びの多い時間となりました。

 

<関連リンク>
経法☆What's New(学科ブログ) 「シンポジウム 選択的夫婦別姓を考える」を開催(2026.10.2)

経済学部 経営情報学科 鈴木 克典 教授(※2028年度より情報科学部に移籍予定)のコメントが、2026年10月26日の北海道新聞・朝刊に掲載されました。

鈴木教授は【仮称もみじ台地域土地利用再編方針検討会議】及び【市民自治推進会議】の座長を務めています。

記事内で鈴木鈴木教授は、専門である都市計画の観点から「市は政策形成の初期から情報を提供して課題を
『見える化』し、市民と一緒に考える姿勢が重要」とコメントしています。

 
▼詳しくは記事をご覧ください。

▲北海道新聞社許諾D2610-2704-00032036

<関連リンク>
・もみじ台地域まちづくり指針/札幌市
・(仮称)もみじ台地域土地利用再編方針/札幌市
・もみじ台地域/札幌市
経済学部 鈴木 克典 教授へのインタビューが北海道建設新聞に掲載されました(2025.09.04)

文学部 山本 範子 教授によるエッセイが10月3日の日本経済新聞『交遊抄』に掲載されました。
『交遊抄』では各界の著名人が、学生時代の友人や恩師らとの個人的な交友関係を語ります。(山本教授は立原透耶の筆名で執筆しています。)

記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


        【日本経済新聞 朝刊 2026年10月3日掲載】

 
 2026年9月18日、百周年記念館にて「エルマイラの会」の講演会が開かれ『社会運動家・桟敷よし子 (北星女学校/現:北星学園女子中高 卒業)』について、札幌女性史研究会の岸伸子代表が解説しました。

 岸代表は「意欲的で向学心に燃え、人間愛に満ちた行動する社会運動家」と桟敷よし子を評価し、彼女が生前に引用した詩を紹介し『小さな円を描くよりも大なる円の弧を描く』という大きな理想を抱いた人だったと語りました。

詳細は下記の画像をクリックしてご覧ください。

▲北海道新聞社許諾D2609-2703-00031911


 

こちらの記事は、札幌圏の大学の改組の動きを紹介する教育企画記事です。

記事では、本学で初めての理系学部が新設されるとして、情報科学部(2027年度新設)が取り上げられました。
千歳科学技術大学との連携にも触れ、最先端のテクノロジーを扱う技術力と社会を結び付けた「社会実装力」を育むとしています。

7月にブース出展した「Educational Solution Seminar 2026 in 北海道」で行った、数学・プログラミングの学習を支援するシステム、eラーニング教材【Solomon(ソロモン)】のデモ展示の様子も添えられました。

詳細は下記の画像をクリックしてご覧ください。

【十勝毎日新聞 2026年9月8日掲載】

<関連リンク>
「Educational Solution Seminar 2026 in 北海道」に参加しました(2026.7.31)

 

 
 本学はニセコ町と包括的な連携協定を締結しており、その連携協定に基づく事業の一環として、経済学部 経営情報学科・鈴木克典ゼミでは、ニセコ中学校やニセコ町教育委員会と連携してプロジェクトを実施しています。※鈴木克典教授:2028年度から情報科学部情報科学科に移籍予定

 ニセコ中の2年生とともに鈴木ゼミのゼミ生がまち歩き調査を実施。「ニセコあんしんマップ」の制作に取り組み、その様子が北海道新聞に掲載されました。

 今後、まち歩き成果の発表会(プレゼンテーションおよび評価)、避難所運営ゲーム(HUG)の協働実施が予定されています。

 

記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

▲北海道新聞社許諾D2609-2703-00031830


 

<関連リンク>
ニセコ町との包括的な連携に関する協定調印式を執り行いました(2024.10.04)
本学経済学部 鈴木克典先生のゼミ生とニセコ中生とのワークショップの様子が北海道新聞に掲載されました(2026.7.22)

 

文学部 山本 範子 教授による書評エッセイ『立原透耶の猫まっしぐら、本まっしぐら』が8月30日の北海道新聞(朝刊)に掲載されました(山本教授は立原透耶の筆名で執筆しています)。
記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


【北海道新聞社許諾 D2609-2703-00031804 】

 北海道公衆浴場入浴料金審議会が、道内の公衆浴場(銭湯)の入浴料金の上限を協議し、道に答申したとして北海道新聞に掲載されました。
例年10月頃より実施され、2年ぶりの値上げとなります。会長を務める本学経済学部 大原 昌明 教授は「利用者の負担と事業者の存続の両方を考慮して決定した」とコメントしました。

 

◆記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

▲北海道新聞社許諾D2608-2702-00031741

◆北海道新聞デジタルはこちらからご確認ください。

 

 60代以上による食事の提供や接客を全国で行う飲食業「ジーバーFOOD」が札幌で注目を集めている。宮城県の企業が2022年に始めた、飲食運営の手法を支援する事業で、高齢化が進みシニア世代の働く場が求められる中、適度なペースで、社会に貢献する仕事を通じて、高齢者の生きがいづくりを目指す。
 北星学園大の畑亮輔教授(高齢者福祉)は「地域で活躍する高齢者は、若年層が『自分もこうなりたい』と思えるロールモデルになる。人とのつながりが増えるという点で、地域活性化につながる」とコメントし、介護予防につながる点も強調する。

 

記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

▲北海道新聞社許諾D2607-2701-00031637

 

1 / 41234

 

アクセス
お問い合わせ
PAGE TOP