北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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日時: 4月18日(火)12:10開演

場所: 北星学園大学チャペル

奏者: 大萩 康司(ギター独奏)

<大萩 康司>
パリのエコール・ノルマル音楽院、パリ国立高等音楽院で学ぶ。ギター国際コンクールとして世界最高峰とされるハバナ国際ギター・コンクールで第2位と審査員特別賞を受賞。キジアーナ音楽院でオスカー・ギリアに師事し、4年連続最優秀ディプロマを取得。日本国内での精力的な活動に加え、国際的にも活躍。ソロ、室内楽、協奏曲と幅広く取り組むとともに、ジャンルを超えた活動を展開している。NHK「トップランナー」「スタジオパークからこんにちは」やTBS「情熱大陸」、テレビ朝日「題名のない音楽会」、TX「たけしの誰でもピカソ」等にも出演。これまでに15枚のCDおよび2枚のDVDをリリース。近年の、ピアソラ没後20年記念アルバム「ASTOR PIAZZOLLA」(2012年)、ブリテン生誕100年記念の「ノクターナル」(2013年)、小品集「エル・アブラーソ」(2014年)、フランス音楽を集めた「天の三羽の鳥」(2016年)は、いずれも『レコード芸術』誌において特選盤に選ばれた。第6回ホテルオークラ音楽賞、第18回出光音楽賞受賞。洗足学園音楽大学客員教授。

曲目: M.ラヴェル(大萩康司 編)
   「3つの歌」より「天の3羽の美しい鳥」
   J.S.バッハ
   リュート組曲 イ短調(現調ト短調)BWV995
   ※無伴奏チェロ組曲第5番BMV1011をバッハ自ら編曲
   F.ソル
   モーツァルトの「魔笛」の主題による変奏曲 Op.9

主催: 北星学園大学・北星学園大学短期大学部 スミス・ミッションセンター

問合せ: 011-891-2731(代表)

入場無料(予約不要)

チャペルコンサート「大萩康司 ギターの煌めき」
チャペルコンサート「大萩康司 ギターの煌めき」

2017年度 北星学園大学大学院、北星学園大学、北星学園大学短期大学部 入学式を下記のとおり執り行います。

日 時:2017年4月5日(水)
    開場:12時
    開式:13時
    ※開式時刻の30分前までに来場し、受付を済ませてください。

場 所:ニトリ文化ホール

住 所:札幌市中央区北1条西12丁目(℡011-231-9551)

  • 地下鉄:東西線西11丁目 1番出口から徒歩5分
  • バス:JR札幌駅前バスターミナルから小樽方面行JRバスで7分、北1条西12丁目(旧厚生年金会館)前下車
  • タクシー:JR札幌駅から5分

  • ※大学としては、駐車場を用意しておりませんので、公共交通機関をご利用ください。

    2016年度 入学式
    ▲ 2016年度 入学式のようす

ワークショップ「モノや身体の標準化とそこからはみ出すもの」を以下のとおり開催いたします。
どなたでもご参加いただけますので、ぜひお越しください。

会場と資料準備の都合がございますので、お手数をおかけいたしますが事前にご連絡をお願いいたします。
〔お問い合せ先:kazato@hokusei.ac.jp(北星学園大学 風戸真理)〕

日 時:3月25日(土)16:00~17:00
会 場:定山渓温泉「鹿の湯」

  • 趣旨―標準化と文化の力
     報告|風戸真理 北星学園大学短期大学部・専任講師
  • 現代モンゴルの宴/酒盛におけるふるまいの役割
     報告|寺尾萌 首都大学東京人文科学研究科・博士後期課程
  • ハラール認証とムスリムフレンドリーレストラン認証
     報告|阿良田麻里子 立命館大学経済学部・客員教授
  • 中国における内モンゴルイメージを構成する食品群
     報告|尾崎孝宏 鹿児島大学法文学部・教授

 


日 時:3月26日(日)11:30~12:30
会 場:北星学園大学 第2研究棟・第3共同研究室

  • 文化と意味の標準化―望ましい消費の記号として
     報告|風戸真理 北星学園大学短期大学部・専任講師
  • 社交ダンスにおける標準化と評価
     報告|井上淳生 (一社)北海道地域農業研究所・専任研究員
  • コメント+総合討論
     コメント|大門碧 京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科・特任研究員
             北海道大学国際連携機構・特定専門職員

学校法人北星学園では、下記のとおり大学・女子中高・附属高・余市高の合同文化展を開催いたします。

お忙しい時期とは存じますが、ぜひ会場に足をお運びいただき、本学園の学生・生徒による授業作品やクラブ活動(書道部・美術部など)の成果をご覧いただければ幸いです。

  • 会 期:2017年3月22日(水)~3月26日(日)
  • 時 間:9:00~17:00 ※26日は14:30まで
  • 会 場:札幌市民ギャラリー(札幌市中央区南2条東6丁目3-14)
  • 交 通:地下鉄東西線「バスセンター前」駅10番出口から南へ徒歩2分

以 上

北星学園大学多目的グラウンドを会場に、下記の日程で、大谷地スノーフェスティバル(通称:ヤチフェス)を開催します!

「ヤチフェス」とは、雪遊びを通して大学生が地域の皆さまとの交流を深めることを目的とし、北星学園大学のグラウンドを使用して行う雪祭りです。北星学園大学 文学部 心理・応用コミュニケーション学科 濱保久教授のゼミ生が中心となり、イベントの企画・設営・運営を行っています。

今年のヤチフェスは、チューブスライダー宝探し障害物競走ドッジボールなど楽しい企画が盛りだくさん!

手作りのカレーやピザ、クッキーなどの食べ物やココアなどのあたたかい飲み物も売っています。

どの時間に遊びに来ても大丈夫です。ぜひ、北星学園大学に遊びに来てくださいね。

昨年のヤチフェスのようすはこちらをご覧ください。

 日にち:2017年2月18日(土)
 時 間:10:00~16:00(受付9:30から)
 場 所:北星学園大学 多目的グラウンド

以 上

★プログラム

時 間 プログラム
9:30~ 受 付
10:00~ 開会式
10:30~ 助け鬼
11:30~ かんけりアイス※
13:00~ 障害物競走
14:00~ チーズフォンデュ※
14:45~ ドッジボール
15:40~ 閉会式

※アイスとチーズフォンデュは受付が必要です

  • チラシはこちらをご覧ください。

ヤチフェスチラシ

チューブすべり カレーライス等の販売のようす ストラックアウト 手作りクッキーを買う小学生

▲ 昨年のヤチフェス2016のようす

北星学園大学 映画研究会からのお知らせです。

毎年、札幌近郊の大学5校(北星学園大学、北海道大学、札幌大学、北海道科学大学、札幌大谷大学)が合同で映画の大会「シネマdeポリス」を開催しています。
今年は北星学園大学を会場として開催します。大会史上初となる一般公開を行います

この大会では、各大学の映画サークルが出品した作品を上映し、学生審査員が作品を審査して賞を決めます。

シネマdeポリスは、以下の日程で開催いたします。
鑑賞は無料・入退場自由ですので、どなた様もお気軽にお越しいただければと思います。
大学生が制作した映画をこの機会にぜひご覧ください。

日 時:2月25日(土) 開場 13:30 / 開演 14:00
場 所:北星学園大学 C館講堂(50周年記念ホール)
費 用:無料

シネマdeポリス2016チラシ

【お問い合わせ先等】

 

昨年の「シネマdeポリス2015」において、本学映画研究会の作品が優秀賞に選ばれました。
詳しくはこちらをご覧ください。

また、昨年、小樽ショートフィルムセッションで入選も果たしました。
その際のニュースはこちらをご覧ください。

日 時:12月23日(金・祝) 14:00~
場 所:北星学園大学チャペル
出 演:北星ハンドベル・クワイア
演 目:「FUZZY LOGIC」「花の舞」「ANGEL CAROLS」他、全17曲

※ 入場無料
※ チケット制ではありませんので、当日直接ご来場いただけますが、座席に限りがございますのでなるべくお早めにお越しください。

ハンドベルクワイア(クリスマス礼拝) ハンドベル・クワイア

▲ ハンドベル・クワイア

12月17日(土)に本学C館 50周年記念ホールにて「第1回 北星ドキュメンタリー映像祭」を開催します。

北星ドキュメンタリー映像祭とは、北海道内で映像制作に励む高校生たちが制作する優れた映像作品を、地域の産業、歴史、文化、暮らしの大切な記録として残し、道民共有の財産にしていくことを目標とし、企画したものです。

道内の高校生が制作した作品であればどなたでも応募できるものとして募集した結果、道内各地の高校から、初回にもかかわらず多くの作品(ドキュメンタリー部門17作品、地域CM部門11作品)が寄せられました。

審査の結果、【ドキュメンタリー部門】8作品、【地域CM部門】6作品が最終審査会にノミネートされました。

事前予約は不要となっておりますので、ぜひ当日本学にお越しいただき、高校生たちの感性に触れていただければ幸いです。

詳細はこちらをご覧ください。

皆様のお越しをお待ちしております。

 日 時:12月17日(土)
 会 場:北星学園大学 50周年記念ホール(札幌市厚別区大谷地西2丁目3番1号)
 主 催:北星学園大学
 後 援:総務省北海道総合通信局、北海道映像関連事業社協会、北海道新聞社、朝日新聞北海道支社、
     読売新聞北海道支社、毎日新聞北海道支社、HTB、STV、HBC、UHB、TVh

★当日スケジュール★
 
   9:00 受付開始(C館1階エントランス)
   9:30 開会式(C館50周年記念ホール)
      ・学長挨拶
      ・作品上映(入選校紹介・あいさつ・選外作品ダイジェスト上映)
      ・審査委員登壇、紹介・あいさつ
  12:00 昼休憩
  13:20 審査(ドキュメンタリー部門)
  14:30 審査(地域CM部門)
  15:00 休憩(審査委員は別室で審議)
  15:15 結果発表(表彰式等)
  16:00 終了予定

【お問い合わせ先】
 北星ドキュメンタリー映像祭事務局
  北星学園大学 文学部 心理・応用コミュニケーション学科 阪井研究室
  TEL 011-891-2731(代表)/FAX 011-896-7660/Email info@hokusei-dff.com

北星学園大学には、学生が中心となって被災地・被災者支援の企画及び実施を行うことを目的とする「北星学園大学学生支援ネット(通称:北星ネット)」という団体があります。

主に被災地(東北・熊本)ボランティアの企画や運営、被災地ボランティアでの経験を伝える活動などを行っています。

毎回被災地派遣終了後には、チャペルタイムに学内の教職員・学生に向けて報告会を行っていますが、今回の「震災復興支援チャペルコンサート」は、「被災地のことを想うこと、震災のことを忘れないことも復興につながるのではないか」という学生たちの思いから、被災地でのボランティアを通して、自分たちが見てきたもの、感じたものを学外へ向けて発信するために、被災地派遣を経験した学生たちが企画しました。

以下のとおり開催いたしますのでぜひお越しください。多くの方のお越しをお待ちしています。

日 時: 12月19日(月) 開場18:00 開演18:30 終演20:45
会 場: 北星学園大学チャペル
内 容: 被災地(東北・熊本)での活動を通して知った、被災地の現状や感じたことを伝える
     アカペラサークルぽらりす.及びハンドベルクワイヤの演奏

入場料無料・入退席自由

▲大学祭で行った写真展のようす

 


震災復興支援チャペルコンサート

『国際協力とコミュニティ開発―女性への支援という視点から』
講師の今里氏は、国内でのソーシャルワーカーの職を経て、1990年代より、20年間以上にわたり、国際協力の仕事に携わってきました。グローバル化の中で、内戦地域、紛争地域への政治的、社会的関心は、一般的に高まっていますが、そこで市井の暮らしをしている子供や女性、あるいは高齢者の実態は、なかなか伝わってきません。特に、その国で子供を産み、育てる女性の暮らしに、いかなる困難があり、どのような支援のニーズがあるかを、コミュニティワーカーとして、スリランカ、アフガニスタンに長く滞在されていた今里氏にお話しいただきます。

日 時:2016年12月22日(木)Ⅳ講目 14時40分~16時10分
会 場:北星学園大学 A705教室(A館7階)
講 師:今里 いさ 氏 在 アフリカ ウガンダ
   (現職:ビコーズ・インスティチュートシニアコンサルタント
    元職:青年海外協力隊、シニア海外協力隊)

入場無料(事前申込は不要です。直接会場へお越しください。)

【講師の活動】

青年海外協力隊事業として行われた「スリランカ国低所得地域における住民参加型生活環境向上事業」に5年間従事した後、開発コンサルタントとして、津波や紛争影響地域復興開発(スリランカ)、農村復興開発(アフガニスタン)、一村一品運動(コロンビア)、地域行政能力強化(ウガンダ)等、紛争影響地域におけるコミュニティ開発や地域行政支援事業に携わってきた。途上国における開発援助コンサルティング等を行うビコーズインスチチュート株式会社に所属し、コミュニティ開発関連業務を担当している。
 
【問合せ先】
北星学園大学 社会連携課
電話 011-891-2731(代)

 

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