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クリスマス礼拝及び祝会(12/16)が行われました

2016年12月16日

12月16日、沢山のポインセチアに囲まれ、アドベントのロウソクが灯るチャペルにて、クリスマス礼拝が行われました。

チャペル

誰もが知っている讃美歌「きよしこの夜」を全員で歌い、入口で配布されたロウソクに1人ずつキャンドルが灯され、幻想的な世界が広がりました。

キャンドルサービス

キャンドルの火を消した後、本学の卒業生であり、現在、タイ国派遣宣教師である有澤達朗氏に、「王なるイエスを迎えよ」と題してメッセージをいただきました。

メッセージ

メッセージの後は、チャペル・クワイア(聖歌隊)、ゴスペル・クワイア(ゴスペルサークル「North Star Bible Club(NSBC)」及びハンドベル・クワイアによる演奏が行われました。

チャペル・クワイア
▲ チャペルクワイアによる演奏
ハンドベル・クワイア
▲ ハンドベル・クワイアによる演奏

 

クリスマス礼拝終了後、会場を大学会館に移して、クリスマス祝会が行われました。(※参加は大学関係者のみ)

沢山のお料理を前に、参加者たちは楽しそうに選んでいました。

祝会のようす
▲ 沢山の料理に嬉しそうな参加者
祝会のようす2
▲ 美味しい料理に会場内は笑顔に包まれました

チャペル・クワイア、NSBC(ゴスペル・クワイア)、ピースメイキング聖書研究会による演奏のほか、教員による歌、そしてショートコントまで披露され、会場内は大変盛り上がりました。

ゴスペル・クワイア
▲ ゴスペル・クワイアによる演奏
先生たちによる演奏
▲ 先生たちによるパフォーマンス
ショートコント
▲ ショートコント

 

クリスマス祝会の最後は、毎年恒例となる「ピニャータ割り」。
ピニャータとは、お菓子などを詰めた紙製のくす玉人形のことをいい、ピニャータ割りは、そのピニャータにひもを付け、高いところから吊り下げ、棒で叩いて割ります。

「子どもの部」と「学生の部」と2回行われ、出て来たお菓子を子どもも学生も夢中で拾っていました。
今年も楽しい祝会となりました。

ピニャータ割り
▲ ピニャータ割り
お菓子を夢中で拾う参加者
▲ 落ちたお菓子を夢中で拾う参加者たち

 

本日のクリスマス礼拝で捧げられた献金は、社会福祉法人 南富良野町社会福祉協議会(南富良野洪水による被害者救援活動のため)及びNPO法人チャイルド・ファンド・ジャパン(フィリピンでの就学支援のため)に送られます。

 

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