北星学園大学・北星学園大学短期大学部

MENU

ニュース

News

日本リメディアル教育学会の第11回全国大会が、8月28日(金)から30日(日)までの3日間、本学を会場に開催されます。
大会テーマは「リメディアル教育で培う主体的な学び」です。
詳しくは、学会の大会ホームページをご覧ください。

詳細はこちら

下記の期間は、事務休業のため証明書の発行業務(証明書発行機も含む)を停止致します。各種証明書が必要な方は早めに手続きをしてください。
また、卒業生の方で郵送によるお申込みをご希望される場合も、証明書発行業務停止日までに余裕をもってお申込みください。郵送によるお申込みの場合、本学への到着が8月7日(金)以降のものにつきましては、8月17日(月)以降の発行・発送となりますのでご留意ください。
ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い致します。

<証明書発行業務停止日程>
2015年8月8日(土)~8月16日(日)

2015年7月21日
北星学園大学 学生支援課

【学校法人北星学園】2014年度事業報告書(財務情報等)を掲載しました
こちらからご覧ください。

以下の土曜日は通常の授業実施日のため、平日同様の事務窓口取扱時間となります。
証明書の取り扱いも平日同様に発行を致しますので、お知らせ致します。

7月18日(土)、10月31日(土)
11月28日(土)、1月9日(土)

事務窓口取扱時間/証明書発行機稼働時間
8:45~17:00
※11:30~12:30(窓口を閉鎖しています)

2015年7月1日 学生支援課

短期大学部(英文学科)の専任教員を募集いたします。
詳細はこちらからご覧ください。

さっぽろの夏を告げる大きなイベントの一つ『YOSAKOIソーラン祭り』に北星学園大学演舞同好会「井原水産&北星学園」チームが今年も参加し、2年ぶりにファイナル審査へ進出し、”優秀賞”を受賞しました。

6月10日(水)から14日(日)までの5日間にわたり開催されたこの祭りの期間中、市内各会場でたくさんのご声援、応援をいただきまして、ありがとうございました。
同チームは、今年で結成20周年の節目を迎え、テーマは「祝漁華(いわいばな)」で、元気いっぱい、笑顔いっぱいで、気迫に満ちた演舞を繰り広げました。出場した学生のみなさんの真剣な姿に感動しました。

北星学園大学演舞同好会「井原水産&北星学園」チームは、来年もみなさまに感動と元気をお届けするために、そしてこの場所に立てるよう舞い続けますので、引き続きご声援いただきますよう、よろしくお願いいたします。同チームをサポートしてくださった井原水産、FM北海道をはじめとする関係のみなさま、OB&OGのみなさま、そして応援をいただいた全てのみなさまに心より感謝申しあげます。

なお、ファイナルステージや各所での演舞のようすは、後日、本公式ホームページ「イベント&活動レポート」にて写真を含めて掲載する予定です。

この度、受験生のための入試情報サイト
「受験生Web」がオープンしました。

入試情報やキャンパス説明会の情報はもちろんのこと、在学生のキャンパスライフやキャンパス内の施設も紹介しています。

また、スマートフォンやタブレットなどにも対応していますので、資料請求やキャンパス説明会の申込みも簡単に行えるようになりました。

ぜひ、「北星学園大学」「北星学園大学短期大学部」の魅力に触れてみてください。
本学は、今後もより一層充実した情報発信に努めてまいりますので、北星学園大学「受験生Web」をよろしくお願いいたします。

北星学園大学・北星学園大学短期大学部

北星学園大学『受験生Web』はこちらから

toppromo_bn09

※本学受験生用アプリをご利用の方々へ
 アプリ最新版で、受験生サイトが閲覧できます。アップデートして、受験生サイトをご覧ください。

A館の入り口

工事中だったA館の入り口(写真右奥)が出来上がってきました。
まだ学生たちは出入りできませんが、今まで柵で覆われていた中庭が見えて、とても開放的になりました。

 

A館の入り口

A館の入り口

改修をほぼ終えたA館入口。
まだ整備中のため立ち入り禁止ですが、撮影許可していただきました。

 

エレベーター

中に入ると、真正面にエレベーター3基が並びます。

 

ラウンジ

2階に上がるとラウンジで学生たちが談笑したり自習をしていました。
工事中は窓にシートが貼られていて外の景色がわかりませんでしたが、今は新緑がきれいに見えるようになりました。

 

50周年記念ホールの座席ボート50周年記念ホールの座席ボート

50周年記念ホールの座席ボートも設置されました。
500名収容できるホールです。

 

50周年記念ホール

50周年記念ホールは、講義、学会、公開講座など様々な目的で利用していく予定です。

 

アクセス
お問い合わせ
PAGE TOP