北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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学生生活

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文学部 心理・応用コミュニケーション学科3年 松田麻愛さん、小笠原実沙さん、杉田実優さんの3名が AIR-G'(FM北海道)の番組『北海道品質プロジェクト』に出演します。
松田さん、小笠原さん、杉田さんは「学び」のための学生助成制度を利用し、規格外野菜を6次産業化の取り組みに用いる「食への感謝プロジェクト」を行ってきました。番組では、このプロジェクトに関するインタビューに学生3名がこたえていきます。

■番組名
 AIR-G'(FM北海道)『北海道品質プロジェクト』
■放送日時
 2023年3月6日(月)12時30分-12時55分
 *番組内コーナー「Hokkai Dreamers」12時40分頃-約10分間放送

ぜひご聴取ください。

<関連リンク>
北海道品質プロジェクト|AIR-G' FM北海道 80.4
心理・応用コミュニケーション学科の学生の取り組みが大學新聞に掲載されました
心理・応用コミュニケーション学科の学生が道の駅でオリジナル商品販売イベントを行います

2021年度の「海外事情(英語A)」履修学生チームが、2月18日(土)に行われた「人生100年時代の社会人基礎力グランプリ」北海道予選大会にて最優秀賞を受賞し、全国大会に出場することになりました。

人生100年時代の社会人基礎力グランプリとは・・・

 経済産業省がとりまとめて定義した「人生100年時代の社会人基礎力」の育成に資する各大学の取り組みと、その取り組みで成長をとげた学生らの多様な実例を集わせ、これらを審査、表彰し、その実例の周知を図ります。各地区予選大会で“最優秀賞”に選ばれたチームが全国決勝大会へ出場し、社会人基礎力大賞を目指します。

グランプリの詳細は下記のHPからご確認ください。
一般社団法人 社会人基礎力協議会 HP

発表テーマは「異⽂化間チームビルディングのためのマレーシア企業との協働イベント Global Fireside Chat」です。
各チーム発表人数が3名に限られていたため、経済学部経済学科3年黒川来さんがリーダーをつとめ、経済学部経営情報学科3年の梅津昇大さんと文学部心理・応用コミュニケーション学科の大竹康太さんが出場しました。プレゼンテーションの準備には海外事情(英語A)の他のメンバーも積極的に関わりました。


▲社会人基礎力の12の要素から異文化間チームワークと働きかけ力について重点的に話しました

▲Global Fireside Chat当日の配信の様子

発表は10分という短い時間でしたが、メンバーが11か国でのオンライン・グローバル・インターンシップを経て成長し、マレーシア企業と協働で海外のビジネスパーソンとのライブトークショーを英語で企画、世界22か国に生配信した取り組みが高く評価されました。

全国大会には3月15日(水)に出場予定となっております。みなさまご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

北星学園大学 学生医療互助会では、1/20(金)から1/26(木)8:00-10:00の間(土日を除く)、大学会館3F生協食堂にて各日100食限定で朝食50円キャンペーンを実施します。※利用は本学学生に限ります
このキャンペーンは、朝忙しくて時間がなくて朝食を抜いてしまいがちな大学生に健康的な学校生活を送ってもらうことを目的としています。

朝ごはんをたくさん食べて、一日を元気にスタート出来るよう北星学園大学は応援しています。
みなさまぜひご利用ください。

<関連リンク>
朝ごはん50円・朝食キャンペーンのお知らせ - 北星学園生協

2022年9月23日(金)~24日(土)に青森県で開催された第2回全日本マスボクシング選手権大会(主催:日本ボクシング連盟)において、本学社会福祉学部福祉心理学科3年 橋本 優作さん(エリートアドバンス165cm以下級)が優勝、ならびに優秀選手賞を受賞しました。
優秀選手賞は各カテゴリーから男女各1名ずつ授与され、この度はエリートアドバンス(45歳以下上級者)カテゴリーから最も優秀な選手として選ばれての受賞となります。

大会の詳細は第2回全日本マスボクシング選手権大会 | 日本ボクシング連盟をご覧ください。

▲第2回全日本マスボクシング選手権大会 写真右の男性が橋本優作さん

*マスボクシングとは
 「相手を倒すためのパンチを当てたら減点」の本来とは正反対のボクシング。初心者から高齢者、そして日本代表まで重宝する練習メニュー「マスボクシング」は生涯スポーツとしても大きな可能性を持ちます。(日本ボクシング連盟HPより)

<関連リンク>
日本ボクシング連盟 | Japan Boxing Federation

新北海道スタイルアイデアコンテストの大学生の部において、本学学生の石澤 唯さんが最優秀賞を受賞しました。

北海道庁主催の新北海道スタイルアイデアコンテストは、道内の中高生や大学生等を対象に、感染症対策を効果的・効率的に取り組むためのアイデアを募集した取り組みです。道内の100校から765件の応募があり、アドバイザーによる選考や、インターネット投票を経て、「最優秀賞」などの受賞アイデアが決定しました。

詳しくは下記のHPをご確認ください。
新北海道スタイルアイデアコンテスト https://newhokkaidostyle.jp/index.html

石澤さんが受賞したアイデアは、飲食の場面での感染症対策です。
「飲食店において、利用客が着席して一定時間が経過すると・・・」
続きは、こちらからご覧ください。

9月30日(月)北星学園大学・北星学園短期大学部 前期末卒業式が本学礼拝堂(チャペル)で執り行われました。

▲チャペルの様子

学年末卒業式は市内中心部のホールを利用して行いますが、前期末卒業式は学内にあるチャペルで行います。

▲チャペル入口 ▲受付で式次第を配布しています。

卒業生1人1人に、学長及び学部長から卒業証書・学位記が手渡されます。

▲卒業証書・学位授与の様子① ▲卒業証書・学位授与の様子②

 

大坊学長が祝福の言葉を述べました。

▲大坊学長によるお祝いのことば

学歌・讃美歌を歌い、祝祷の後、前期末卒業式は終了しました。

 

卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。

北星学園大学・北星学園大学短期大学部の在学生4人にインタビューし、北星を選んだ理由について語っていただきました。ぜひ、こちらからご覧ください!

122日に札幌で開催された「UNIDOL 2018-19 Winter 北海道予選」において、本学学生のチーム「PrimaStella(プリマ・ステラ)」が優勝しました。審査員順位・観客投票順位・mysta順位※、全てにおいて第1位でした。

 UNIDOL(ユニドル)とは、「University Idol」に由来し、大学対抗の女子大生アイドルコピーダンスコンテスト日本一決定戦のことで、2012年から開催されています。2016年の冬から北海道大会が開催され、現在全国五大都市にて開催されています。

その日本一決定戦に臨む北海道予選において、6大学7チームの中から「PrimaStella」が優勝し、2019213日に新木場STUDIO COASTで開催される「UNIDOL 2018-19 Winter決勝戦」への出場権を手にしました。

なお、「Prima☆Stella」の決勝戦への出場は、今回で3回目となります。

決勝戦での活躍を期待しています。

mysta順位とは、スマートフォンアプリを使用した投票の順位です。

10月28日に開催された「第6回北海道フランス語暗唱コンクール」(主催:北海道新聞社、札幌日仏協会/アリアンス・フランセーズ)において、文学部 英文学科2年生の京谷琴文さんが奨励賞を受賞、同じく本学 文学部 英文学科2年生の畠山葉瑠さんが「在札フランス名誉領事賞」を受賞しました。

同コンクールは、2013年から開催されており、毎年本学学生・卒業生が受賞(2013年:優勝、2014年:2位、2015年:奨励賞、2016年度:優勝、2017年度:第3位)しています。

本年は38名の応募者のうち、京谷さん、畠山さんを含む14名が一次審査を通過し、ファイナリストとして決勝大会に出場を果たしました。

決勝大会において、京谷さんはエリック・ファーユの小説『長崎』を、畠山さんはマルセル・プルーストの小説「失われた時を求めて:第一篇スワン家の方へ:プチット・マドレーヌ」の一節を見事に表現し、入賞を果たしました。
京谷さん、畠山さん、おめでとうございます!

 

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