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2022年09月16日
本学の学生が新型コロナウイルス感染症に罹患したことが判明し、療養中です。
ご本人の早期の回復をお祈りするとともに、感染者やご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いいたします。
| No. | 判明日 | 区 分 | 備 考 |
|---|---|---|---|
| 361 | 8/30 | 学生 | |
| 362 | 8/30 | 学生 | |
| 363 | 8/30 | 学生 | |
| 364 | 8/30 | 学生 | |
| 365 | 8/30 | 学生 | |
| 366 | 8/30 | 学生 | |
| 367 | 8/30 | 学生 | |
| 368 | 8/30 | 学生 | |
| 369 | 8/30 | 学生 | |
| 370 | 8/30 | 学生 | |
| 371 | 8/31 | 学生 | |
| 372 | 8/31 | 学生 | |
| 373 | 8/31 | 学生 | |
| 374 | 9/1 | 学生 | |
| 375 | 9/1 | 学生 | |
| 376 | 9/1 | 学生 | |
| 377 | 9/2 | 学生 | |
| 378 | 9/2 | 学生 | |
| 379 | 9/2 | 学生 | |
| 380 | 9/7 | 学生 | |
| 381 | 9/8 | 学生 | |
| 382 | 9/12 | 学生 | |
| 383 | 9/13 | 学生 |
※8/30判明分は、9/1の感染者数のご報告以降に判明した同日の感染者数です。
北海道・札幌市の感染者数は減少傾向にありますが、まだまだ高い水準で推移しており、本学の感染者数も、同様の状況です。特に飲食の場面など感染リスクが高い状況ではより注意をしていただき、適切なマスクの利用や水分補給などにより、引続き感染予防対策と熱中症対策をお願いいたします。
※感染者数のカウントは2022年度のものです
学長 大坊郁夫
2022年09月16日

北星学園大学・北星学園大学短期大学部の魅力をみなさまへお伝えしきれていないのではないか・・・。そんなことを考えて作った新コンテンツが『re+discover HOKUSEI』です!
コンセプトはずばり「北星の魅力を再発見!」。既に知っている取り組みでも、意外と知らないことが隠れているかも、という観点で制作を行いました。
初回は「キャリアデザインセンター」を取り上げました!
取材をしてみたら、教職員の私達でも知らない情報が続々と出てきて、こちらがビックリ!(勉強になりました・・・。)
北星には魅力ある取り組みがたくさんあるので、ぜひ多くの方に知ってほしいと願っています。
今後は、学科や部門、センター、施設、などなど北星の様々な角度から、取材し発信していきたいと思いますので、ご期待ください。
次回は11月頃の発行を予定しています。
re+discover HOKUSEIは下記ページでも公開しています。
re+discover HOKUSEI
【関連リンク】
広報
2022年09月13日
ICDL Asiaが主催する大会『ICDL Asia Digital Challenge 2022』において、アジア・環太平洋諸国からの参加者がICTリテラシーに関する問題を解き、その結果の良かった人が勝ち上がる方式で競技が行われました。
この大会に参加した本学文学部心理・応用コミュニケーション学科3年生(英語副専攻課程)の大竹康太さんが、第1予選、第2予選を突破し2022年9月に行われた決勝戦で、見事「Bronze Award」を受賞しました。
大竹さんは、ハノイ国民経済大学[NEU ,National Economics University](ハノイ、ベトナム社会主義共和国)で開催された表彰式において参加者の代表として『この大会に参加し、ソフトウェアの効率的な使い方やデジタルマーケティングについて学べたことは貴重な体験でした。私を支えてくれた両親、先生方、大学に感謝します。この大会を通して学んだことは、これから世界で活躍する上でとても役に立つと確信しています。』という旨のスピーチを行いました。
主催のICDL Asiaの鈴木氏から、「今回、二次予選からはすべてが英語で進められる環境の中で、日本から大竹さんがBronze Awardを受賞されたことはすばらしい。ICDLの資格は世界で通用するものであり、今後もぜひ活用してほしい。また、来年度以降も北星学園大学の学生にチャレンジしてほしい。」とコメントをいただきました。
2022年09月13日
2022年度対面授業(感染拡大防止)ガイドライン (Ver.4)を更新しました。
下記ファイルよりご確認ください。
2022年度対面授業(感染拡大防止)ガイドライン (Ver.4).pdf
全学危機管理委員会
2022年09月13日
経済学部 経営情報学科 鈴木克典教授の札幌市営地下鉄専用席に関するコメントが、毎日新聞デジタルに掲載されました。
当該記事は下記リンクからご確認ください。
「優先席」ではなく「専用席」 全国で唯一、札幌に存在する理由 | 毎日新聞
<関連リンク>
北星学園大学 教員情報 - 鈴木 克典
2022年09月09日
このたび本学社会福祉学部の眞嶋教授らが、本を出版されました。
なお、本書には眞島教授以外にも本学教員が執筆しております。

書名:jamoviでトライ! 統計入門-フリーソフトウェアで始める科学データの分析-
実際の論文データを読者自らが動かして学べる統計フリーソフトウェアjamoviの入門書。アウトプットの追体験で基礎を磨く。
※出版社HPより 詳細はこちら
●著者紹介(*は編者)
2022年09月08日
同窓会Facebookを開設しました。 プライベートグループとして運営しておりますので、参加するにはメンバーになる必要があります。FBアカウントをお持ちの方は、FB検索で「北星学園大学同窓会(交流の広場)」を見つけていただき、ぜひメンバーリクエストをお送りください。
アカウントをお持ちでない方で参加希望の方はアカウントの作成をお願いします。
まずfacebook.comにアクセスし、[新しいアカウントを作成]をクリック。お名前、メールアドレスまたは携帯電話番号、パスワード、生年月日、性別を入力し、[登録]をクリックしてください。登録するには以上の個人情報の入力が必要ですが、「プライバシー設定」で一部を非公開とすることができます。
また、任意ではありますが、ハンドルネームだけでなく氏名、卒業学科、卒業年度を付記していただけると承認が迅速に行えます。ご協力をよろしくお願いします。

2022年09月08日
短期大学部 マシュー J.コッター准教授の著書『Identity』が2022年度英語学習者文学賞(Language Learner Literature Award – Intermediate Level、通称LLL Award)を受賞しました。
LLL Awardとは、多読推進国際財団(The Extensive Reading Foundation、通称ERF)が2004年に創設した文学賞です。LLL Awardは、前年度に発刊された英語多読本を6つのカテゴリーに分類し、そのカテゴリーの中で最も素晴らしい1作品に与えられます。
この度の受賞は、中級レベル(Intermediate Level)カテゴリーの英語多読本の中から選ばれての受賞となります。
『Identity』は若いマオリが民族のアイデンティティを探り、成長する中で、自分たちのアイデンティティを見出すまでを描いています。3つの物語からなっており、各物語の主人公は他の物語にも登場します。
本学図書館にも所蔵しておりますので、ぜひお手に取ってご覧ください。
【関連リンク】
多読推進国際財団 - 2022年度英語学習者文学賞の受賞者発表(英語サイト)
北星学園大学 教員情報 - マシュー J.コッター(Matthew J.COTTER)
2022年09月06日
9/12 定員に達しましたので受付を終了しました
本学チャペルにて、マクシミリアン弦楽四重奏団~モーツァルトと“パパ”ハイドン~コンサートを9/24(土)に開催いたします。
お申込みは「申込みフォーム」よりお願いいたします。皆様のお越しをお待ちしています。
※受付開始:9月9日(金)~
※入場無料
※定員になり次第、受付を終了いたします。
※感染予防対策のため、座席の間隔を空け、座席指定で着席していただきます。ご協力をお願いいたします。
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