北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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本学 大坊郁夫学長の『巻頭言(タイトル:親密な関係研究の先駆者との出会いと別れ)』が日本心理学会の機関紙「心理学ワールド99号」に掲載されました。
詳細はこちら(日本心理学会サイト)からご覧ください。

開学60周年記念セミナー「中高生・学生のための頭をほぐす3つのレッスン」の第2回を下記の通り開催します。
中高生・学生向けの内容となっておりますが、定員に余裕がある場合は一般の方もご参加いただけますので、お気軽にお申し込みください。※定員50名

レッスン②

開催日:11月26日(土)
タイトル:もう少し「わがまま」に生きる
講師:富永 京子氏(立命館大学准教授)
※11月23日(水)まで申込締切を延長しました

お申し込みはこちらからどうぞ。

現在、1月21日(土)開催の第3回『本を作る・本から考える』のお申し込みも受付しております。詳細は関連リンクからご覧ください。

【問い合わせ先】
総務課(受付は平日9:00-17:00)
011-891-2731
soumu@hokusei.ac.jp

<関連リンク>
開学60周年記念セミナー「中高生・学生のための頭をほぐす3つのレッスン」開催のお知らせ(申込必須)

11月20日、心理・応用コミュニケーション学科 3年生の3名が企画したオリジナル商品販売イベントを長沼町の道の駅「マオイの丘公園」で実施します。

*道の駅でのオリジナル商品販売イベント
  • 日時:11月20日(日)
  • 場所:長沼町の道の駅「マオイの丘公園」
  • 販売:冷凍じゃがマッシュ70個
  • 本イベントは、大学の「学び」のための学生助成制度(プロジェクト部門)を活用したプロジェクトでもあります。
    ※「学び」のための学生助成制度(プロジェクト部門)を活用したプロジェクトについてはこちら

    心理・応用コミュニケーション学科のHPでは、学生たちの声が掲載されておりますので、こちらもご覧ください。
    学生の取り組み:11/20(日)長沼町の道の駅でオリジナル商品「味方のポテト」を販売します!

    心理・応用コミュニケーション学科サイト

    <イベント開催までの道のり・・・>
    3名の学生は、2年生の時に心コミの授業「フィールド実習(産業系)」を履修した学生です。
    昨年度も学生助成を活用して、実習先である駒谷農場で発生した規格外野菜を学生会館で配るイベントを行いました。

    3人は引き続き規格外野菜の活用を考え、今年度は寺林ゼミ(卒業研究の準備)の一環として、オリジナルの製品づくりに取り組んできました。
    六次産業化の支援機関に商品化の工程に関してヒアリングを行い・・・・
    商品研究をし、・・・・
    食品衛生責任者の資格を取り、・・・・
    保健所に許可を取り、・・・・
    試作品の成分分析をし、・・・・
    賠償保険にも入り、・・・・
    その過程で何度も何度も壁にぶつかりながらも…頑張ってきました。

    本プロジェクトには、

  • 駒谷農場(長沼町・規格外野菜提供)
  • 江別市都市と農村の交流センター「えみくる」(農産物加工等複合施設)
  • 長沼町道の駅「マオイの丘公園」(販売場所提供)
  • などにご協力をいただき、実施しております。

    本イベントにご協力いただいた皆様に改めて感謝いたします。

    北星学園大学では、開学以来、国際性の追求を大学の姿勢のひとつとして、外国語による授業展開のほかにも世界各国から訪れる留学生に向けて多彩な国際交流プログラムを展開しています。
    現在、2022年度 秋期交換プログラムとして18名の交換留学生が本学に来ており、10月26日(水)には書道体験が行われました。

    ◆書道体験の様子


    ▲ 書道部の先生や学生が講師となり教えてくれました

    ▲ 最初は筆の持ち方から習いました

    ▲ 次に線の書き方から始まりました。

    ▲ 慣れてきたら「山」や「川」など簡単な漢字も書きます

    ▲ どんどん難しい漢字に挑戦していく留学生

    ▲ 全員の作品を黒板に貼って発表しました。


    最後は、先生から色紙をプレゼント。留学生のみなさんお疲れさまでした!

    経済学部 藤井ゼミ(環境経済学ゼミ 担当:藤井康平専任講師)による北海道苫小牧市の港湾へ海のゴミ箱『Seabin(シービン)』を設置するためのクラウドファンディングを開始した取り組みが、10月25日の北海道新聞(朝刊)で紹介されました。
    記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。

    なお、クラウドファンディングは2022年10月31日(月)まで下記リンク先で実施されています。ぜひご支援をお願いいたします。
     シービンから始まる海のお掃除大作戦 - クラウドファンディング


    【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025709】

    <関連リンク>
    経済学部 藤井ゼミが海洋ごみ削減のためのクラウドファンディングを始めました

    今秋より3回にわたり、中学生・高校生・学生を対象としたセミナー「頭をほぐす3つのレッスン」を開催します。
    定員に余裕がある場合は一般の方もご参加いただけますので、お気軽にお申し込みください。※各回定員50名

    セミナー「頭をほぐす3つのレッスン」

    レッスン①

    ~レッスン①のお申込み受付は終了しました~
    開催日:10月22日(土)
    タイトル:AIと日本語を考える
    講師:川添 愛氏(作家)

    レッスン②

    開催日:11月26日(土)
    タイトル:もう少し「わがまま」に生きる
    講師:富永 京子氏(立命館大学准教授)

    レッスン③

    開催日:1月21日(土)
    タイトル:本を作る・本から考える
    講師:新明 史子氏(美術作家)

    お申し込みはこちらからどうぞ。

    詳細は以下PDFをご確認ください。

    【問い合わせ先】
    総務課(受付は平日9:00-17:00)
    011-891-2731
    soumu@hokusei.ac.jp

    社会福祉学部 岡田直人教授によるSDGsと地域福祉の関連性について歌志内市教育委員会主催『うたみん市民講座』で講演した内容が、10月19日の北海道新聞(朝刊)で紹介されました。
    記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


    【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025694】

    経済学部 岩本一郎教授のコメントが10月16日の北海道新聞(朝刊)に掲載されました。
    記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


    【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025694】

    本学の文学部英文学科の中地美枝 教授が出版した図書で、2022年Heldt Prize 特別賞(Heldt prize for best book in Slavic, East European, and Eurasian women’s and gender studies 2022)を受賞されました。
    Heldt Prizeは、アメリカにおいて献身的にフェミニスト研究とスラブ研究を行ったBarbara Heldt(バーバラ・ヘルト)を記念した賞です。Heldt Prizeには3つの賞があり、そのうちの1つ「Heldt prize for best book in Slavic, East European, and Eurasian women’s and gender studies」はスラブ・東欧・ユーラシアの女性学・ジェンダー研究分野において極めて優秀である本に贈られます。


    ▼書名
    Replacing the Dead: The Politics of Reproduction in the Postwar Soviet Union
    こちらの資料は、本学図書館に所蔵されております。【1F外国書 367.238/Na】
    https://opac.hokusei.ac.jp/opac/ja/search?q=9780190635138

    審査員コメントはAssociation for women in slavic studies - Heldt Prizes(英語サイト)からご覧いただけます。

    中地先生の著書「Replacing the Dead」や、その執筆にあたって行ったロシアでの興味深い研究活動についてインタビューが英文学科のBLOGで紹介されています。こちらもぜひご覧ください。

    <関連リンク>
    文学部英文学科の中地教授が W. BRUCE LINCOLN 図書賞を受賞しました
    Association for women in slavic studies(スラブ女性研究者協会)

    文学部 山本範子教授による書評エッセイ『立原透耶の猫まっしぐら、本まっしぐら』が10月16日の北海道新聞(朝刊)に掲載されました。
    記事の詳細は画像をクリックしてご覧ください。


    【北海道新聞社許諾 D2210-2304-00025674】

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