北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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本学経済学部経営情報学科鈴木ゼミで昨年から実施している「清田プロジェクト(きよたStayHome応援プロジェクト)」で、先日行われた飲食店での取材のようすが清田区役所のHPで紹介されました。

この「清田プロジェクト(きよたStayHome応援プロジェクト)」は、清田区の飲食店の応援をするもので、学生が自らの視点でSNS(Instagram)を通して、飲食店応援の発信をしています。

今回の取材担当は、鈴木ゼミに在籍する3年生の千田さんと坂上さんで、取材先は手づくりマフィンで人気のお店「green hill muffin(グリーンヒルマフィン)」です。

取材内容は、鈴木ゼミで作成したInstagramのアカウント「きよたレストラン(KIYOTA_HOKUSEI)」でご覧いただけます。
※ 今回の取材先については、作成中です。公開までお待ちください。

◇ 清田区役所ホームページ「きよたFan倶楽部」
https://www.city.sapporo.jp/kiyota/index.html

◇ 学生の取材のようす(清田区役所「新着情報(11/24)」)
https://www.city.sapporo.jp/kiyota/kocho/event/211119-2.html

経済学部経営情報学科の鈴木克典教授が、宇都宮大学地域デザイン学部の土橋客員教授、大森教授らと行った共同研究が、日本福祉のまちづくり学科の学会賞(学術賞)を受賞し、多数のメディアで紹介されました。
既に本学HPの10月13日のNewsで北海道新聞に掲載された記事について紹介しましたが、改めてその研究内容について、お知らせいたします。

研究の詳細は、こちらをご覧ください。
 
※ 宇都宮大学HPでも研究報告がなされています。
  https://www.utsunomiya-u.ac.jp/topics/research/009416.php

以下のとおり、公開講座をオンライン開催いたしますので、ぜひご参加ください。

【演題】Introduction to intercultural communication

【内容】
 本学協定校、マラナタクリスチャン大学のFenty Lidya Siregar先生を講師に迎え、”Introduction to intercultural communication”をテーマとする講義をインドネシアからリアルタイムでZoom配信にて開催いたします。多様性の中での異文化間コミュニケーションについて広くお話しいただきます。
*なお、講義、質疑・応答は全て英語で行われます。日本語通訳はありません。

【日時】2021年11月29日(月)14時40分~16時10分
【実施方法】Zoomによるオンライン配信
【講師】 Fenty Lidya Siregar氏
マラナタクリスチャン大学 講師(Senior lecturer)。
2021年度後期に本学非常勤講師として「国際交流特別講義E」と「国際交流特別講義G(A)」を担当。

【参加費】無料
【申込締切】2021年11月28日(日)
【申込方法】
一般の方および本学「専門演習Ⅳ(グレイ先生)」履修者以外の学生は、事前申込みが必要です。
タイトル「11/29大学英文学科公開講座参加申込」、本文に「①氏名 ②メールアドレス ③緊急時に連絡のとれる電話番号 ④本学学生は学籍番号(学外の方は不要です)」を記載のうえ、メールでお申し込みください。開催当日午前中迄に、ご登録いただいたメールアドレス宛に、オンライン配信用のURL等を送信いたします。
なお、配信にあたって、操作機器の不具合に関するご質問や技術的なサポートは致しかねますので、ご了承ください。

【申込先】社会連携課 e-mail:renkei[@]hokusei.ac.jp
*メール送信時は、[@]を@に変更してください。

【講師経歴等】
著書にIntercultural awareness and the GLT(Cambridge Univ. Press, 2020)、Intercultural competence and PARSNIP: Voices from teachers of English in Australia. I(Springer, 2021)他、多数

社会連携課 公開講座担当
e-mail:renkei[@]hokusei.ac.jp
*メール送信時は、[@]を@に変更してください。

本学園内の北星女子中学の生徒が職業体験プログラムで大学に職業体験に来ました。同プログラムは、道内の様々な職場へ生徒が赴き、職業体験を行うもので、大学には2名が参加しました。
職業体験でも、色々なアドバイスをしっかり聞いてすぐに実践している姿がありました。約3時間と短い時間でしたが、両名とも職業体験に積極的に取り組んでいました。
最後の質問タイムでは、「この仕事のやりがいを教えて下さい」など具体的な質問を受け、職員が答えていました。私も改めてやりがいを考えさせられました!
この体験が、将来の糧となることを願っています。
 ★前半は、大学職員の仕事内容を説明し、情報システム課の業務を体験しました。
 ★後半は、大学生協に移動し、業務を体験しました。

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11月6日(土)、新さっぽろサンピアザ「光の広場」にて「第12回みんなの!新さっぽろフォトコンテスト」の表彰式が行われました。
昨年から続くコロナ禍で様々な制約がありましたが、今年度は応募者数90名、応募点数208点の力作が集まり、本学学生2名が入選を果たすことができました。

◆入選
・和泉田 隼佑さん(経済法学科3年)
作品タイトル「また遊びに来るね」

・小野寺 咲季さん(経済学科4年)
作品タイトル「野生?のプレーリードッグ」


▲賞状を授与される和泉田さん

▲石川社会連携センター長と和泉田さんと記念撮影

▲審査委員と入賞者の記念撮影



また、北星学園大学学長賞には、学生部門大賞を受賞された高校生の稲村 光莉さん(作品名「歴史と花火」)が選ばれました。

11月6日(土)~11日(木)の間、新さっぽろアークシティ サンピアザ1階 光の広場にて全応募作品を展示しています。詳しくはこちらをご覧ください。

*本学は、厚別区役所、札幌副都心開発公社と2008年10月に産学官の連携協力に関する協定を締結しています。その一環として、写真を通して厚別区の魅力を再発見し、まちづくり活動につなげていくこと目的に、2010年から本コンテストの企画、運営、審査、展示までを三者が協力して行っています。

 この度、NHK札幌放送局と北星学園大学が主催する「NHK大学セミナー in 北星学園大学」を開催することが決まりました!
 講師には、テレビ・雑誌など各種メディアで活躍されている103kgの恋愛カウンセラー/生き方カウンセラーの羽林 由鶴(はねばやし ゆず)さんを迎え、学生にフォーカスした内容で講演を行っていただきます!
 コロナ禍で人との繋がりが難しくなっている今、心の持ち方はとても重要です。
 「大学生活を魅力的なものにしたい!」「心の元気を取り戻したい!」「人生について考えてみたい」など、興味のある方はぜひご参加ください!
 この貴重な機会をお見逃しなく!!

*講師紹介
103kgの恋愛カウンセラー/生き方カウンセラー
羽林由鶴(はねばやし ゆず)

1965年埼玉県生まれ。日本大学芸術学部放送学科卒業。財団法人教育研究所出版部編集部門で17年間勤務した後、2005年心理カウンセラーとして独立。


DV・離婚・体型コンプレックスを乗り越え、体重103kg、バツイチ子持ちでありながら、13歳年下の東大生と出会い、結婚。
自身の経験を元に生み出した恋愛術・カウンセリングは、相談者の個性や本来持っている
“いいところ”を導き出し、コンプレックスなどの悩みを、優しく、そして分かりやすく解決に導いてくれるため多くの方から支持を得ている。

NHK大学セミナー in 北星学園大学
開催日 10月29日(金)12時30分~14時00分
場 所 50周年記念ホール(北星学園大学C館1階)
定 員 120名(先着)
申込方法 下記の申し込みフォームよりお申し込みください。

NHK大学セミナー申し込みフォーム

北星学園大学のキャンパス内を3D化した「3D&360°バーチャルツアー」を公開いたしました!
スマートフォンやタブレット端末、パソコンを使って,360度施設を見回したり、任意の場所へ自由に移動することができ、外出することなく実際にキャンパス内を歩いているような疑似体験ができます。

自由に直接キャンパスを見られるのは、もう少し先になってしまいますが、今コンテンツでキャンパスの雰囲気を感じることができます。 ぜひお楽しみください!

3D&360°バーチャルツアー

※パソコン、タブレット、スマートフォン等のWebブラウザでご覧いただけます。(Internet Explorerでは正しく表示できません。)

お問い合わせ先:北星学園大学企画広報課 広報係 
TEL:011-891-2731(代表)e-mail:koho@hokusei.ac.jp

本日より、北星学園大学での新型コロナワクチン大学拠点接種が始まりました。

接種までの流れと会場の様子をご報告します

①接種会場入口は、第2研究棟です。カバードウォークを上がりきった所の右手にあります。
②入場する際には、手指消毒と検温を行います。

③開場2階に受付を設置しています。お手元に「予診票」「接種券」「身分証」を用意してお並びください。
④受付後は、指定されたレーンに着席して診察を待ちます。

③医師が順に診察を行います。

④診察後、看護師によるワクチン接種を行います。

⑤接種後はそのままの席で経過観察時間を待ちます。
⑥経過観察時間終了後、出口で接種済み証明証を受け取り終了です。

万が一具合が悪くなっても、対処できるようベッドも設置されています。安心してお越し下さい。

【特集】(公財)北海道演劇財団 理事長・芸術監督 斎藤 歩 氏 インタビュー

今回は、俳優・演出家・劇作家として活躍中の斎藤歩さんへインタビューを行いました。俳優を志すきっかけや札幌への思いについて、コロナ禍での演劇界などについてお話を伺っています。今なお、北海道演劇財団 理事長・芸術監督としても活躍中の斎藤さんのからの若い世代へのメッセージも頂きましたので、是非ご覧ください。

学外向け広報誌 HOKUSEI@COM VOL.31
HOKUSEI@COM VOL.31

[CONTENTS]

  • [自分で選んだ札幌で、演劇とともに生きていく]
    (公財)北海道演劇財団 理事長・芸術監督 斎藤 歩 氏 インタビュー
     
  • [学生たちの素顔]
    手話と福祉の力で何ができるのか、自らに問いかけ続ける日々。
     社会福祉学部 福祉計画学科 2年 伊藤 日菜  さん
  • [先生たちのその素顔]
    今いる場所でできること、楽しめることを見つけよう!
     短期大学学部 英文学科 専任講師 ヘイディ・E・トムソン 先生
  • [学生広報委員 企画ページ]
    「チャペル」は北星学園大学で最も古い建物です!
  • [HOKUSEI CAMPUS NEWS]
    新・北海道スイーツ開発プロジェクトが進行中!
  • [HOKUSEI INFORMATION 北星学園大学からのお知らせ]
    ○証明書のオンライン申請サービスを開始しました!
    ○北星学園大学の公式HPをリニューアルしました!
    [まちがいさがしクイズ]
    北星学園大学オリジナルグッズが当たる!
     ※応募締切日は、誠に勝手ながら2021年10月30日(土)とさせていただきます。
     応募フォームはこちら

 

先日本を出版された文学部 松浦年男教授が、FMノースウェーブの番組に出演します。
番組では、出版された「自由研究 ようこそ!ことばの実験室(コトラボ)へ」の紹介のほか、フリートークもしています。
以下の日時に放送しますので、ぜひお聴きください。

・2021年8月31日(火)15:30~
・FMノースウェーブ「NORTH STAR ☆ RADIO」
番組HPはこちら

松浦教授の本出版の投稿記事はこちら

 

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