北星学園大学・北星学園大学短期大学部

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後援会地区別父母懇談会を下表のとおり開催いたします。
全会場にて、学科教員との個別面談(修学状況等)や個別の就職相談を行います。また、札幌会場ではキャンパス内で学食での昼食を、地方会場ではホテルでの昼食をご用意しております。
さらに、札幌会場では、奨学金・学費・修学に関する相談ブースや本学職員によるキャンパスツアーを予定しています。

お申込みは、申込みフォームからお願いします。
多くのご父母の皆様の出席をお待ちしております。
 

日にち 開催地区 会場 申込締切
①6月28日(土) 第1回札幌地区父母懇談会
[終了しました]
北星学園大学 校舎 申し込みを締め切りました
6月6日(金)
②8月23日(土) 旭川地区父母懇談会 OMO7旭川
旭川市6条通9丁目
申し込みを締め切りました
7月4日(金)
③8月24日(日) 北見地区父母懇談会 ホテル黒部
北見市北7条西1丁目
④8月30日(土) 帯広地区父母懇談会 ホテルグランテラス帯広
帯広市西1条南11-2
⑤8月31日(日) 釧路地区父母懇談会 釧路プリンスホテル
釧路市幸町7丁目1番地
⑥9月6日(土) 函館地区父母懇談会 プレミアホテル -CABIN PRESIDENT- 函館
函館市若松町14番10号
⑦9月7日(日) 苫小牧地区父母懇談会 グランドホテルニュー王子
苫小牧市表町4丁目3-1
⑧11月8日(土) 第2回札幌地区父母懇談会 北星学園大学 校舎 10月3日(金)

*それぞれ申込締切日が異なりますのでお忘れなくお申込みください。

詳細はこちらからご確認ください。


【申込み方法】

申込みフォームからお申込みください。

    【申込締切日】

  • [終了しました] 6/28(土)第1回札幌地区父母懇談会:申し込みを締め切りました
  • 8月~9月の各地区父母懇談会:申し込みを締め切りました
  • 11/8(土)第2回札幌地区父母懇談会:10/3(金)締切


※全保護者宛に5/9(金)以降に案内文書が届きますので、併せてご確認ください。
※学生本人は出席できませんので、ご了承ください。
※この父母懇談会は、学科教員との面談は必須で開催しております。面談の際に、お子様の成績等の個別資料をお渡しいたします。面談時間は当日お知らせいたしますが、空き時間を利用し就職相談や各種相談、キャンパスツアーなどにご参加ください。ご理解のうえお申込みください。

▲札幌会場での個別面談の様子(個別の成績資料をお渡しし学科教員との面談を行います)

▲修学に関するパンフレット等を閲覧できるようになっています。

▲札幌会場:保護者向けの個別の就職相談の様子(就職支援課内)

▲キャンパスツアー(チャペル)

▲キャンパスツアー(B館から図書館へ向かう2階渡り廊下)

▲地方会場:ホテルの円卓にて会食を行います。

▲地方会場:学科教員との個別面談の様子。個別の成績資料をお渡しし説明します。

▲地方会場:就職個別相談の様子(就職支援課職員が対応します)

【問合せ・申込み先】
北星学園大学 後援会事務局(社会連携課)
TEL:011-891-2731 FAX:011-896-8311
E-mail:kouenkai@hokusei.ac.jp

経済学部 経営情報学科 鈴木 克典 教授のコメントが、6月29日の北海道新聞の社説に掲載されました。

<風・論説委員室から>と題されたコラムにおいて、鈴木教授は札幌市の第5次市民自治推進会議座長として、市民参加型の行政運営を進める上での注意点についてコメントしています。

【北海道新聞社許諾 D2506-2512-00029907】

<関連リンク>
経済学部 鈴木 克典 教授の市民自治推進会議委員としての活動が北海道新聞に掲載されました(2025.5.26)
経済学部 鈴木 克典教授が札幌市 市民自治推進会議委員に任命されました(2023.8.31)

文学部 山本 範子 教授が、筆名の 立原 透耶 名義で 日本経済新聞主催・ 第13回 日経 星 新一 賞 の最終審査を担当します。

本賞は、ショートショート作品で知られた日本SF界の第一人者である 星 新一 氏 の名を冠し、理系的な発想に基づいたショートショート、および短編小説を公募しています。

星氏の圧倒的な想像力よって創作された「理系文学」を土俵に、理系的アイデアとその先にある物語を競う賞として、一般部門、ジュニア部門に分けて募集されているほか、人間以外(人工知能等)からの応募も受け付けしています。


▲第13回 日経 星 新一賞 HPより

<関連リンク>

  • 文学部 山本 範子 教授が 国立台湾文学館「2025 臺灣文學基地作家駐村」に選出されました(2025.6.26))
  • 文学部 山本 範子 教授が 華語科幻星雲賞(中国星雲賞)の「星雲十五金盾記念勲章」を授与されました(2024.6.4)
  • 文学部 山本範子教授が華文星雲賞で団体賞、翻訳賞の2部門を受賞しました(2023.1.10)
  • 経済学部 藤井ゼミ4年 古着回収班が古着バザーを開催します。

    昨年12月に開催したバザー後、本学園附属高校とCAPO大谷地で回収した古着の販売がメインになります。

    期間:7月2日(水)~7月3日(木)
    時間:10:00〜16:00
    場所:北広島駅エルフィンパーク交流広場

    期間:7月5日(土)
    時間:13:00〜20:00
    場所:苫小牧市勇払マリーナ(ゆうふつ花火大会での出店)

    すべての商品を購入者の希望する価格で販売します。ぜひ足をお運びください。

    また、7月末には白石まちづくりイベント広場での出展も予定しています。詳細につきましては追ってお知らせいたします。

    ▲前回開催時に回収した古着の一部

    <関連リンク>
    ・北星学園大学 藤井ゼミ4期生 古着回収班

    ・【12/17~20開催】経済学部 藤井ゼミ 古着回収班によるバザーのお知らせ(2024.12.16)

    本学の海外協定校である ブエナ・ビスタ大学より、Heidi Manning学務担当副学長/プロボスト(Vice President for Academic Affairs/Provost)、Steven Mills教授(スペイン語)、Kristen Fox講師(交換交流プログラム)が、本学を訪問されました。

    本学とは1983年から学生の交換を行っており、米国ルイス&クラーク大学に次ぐ協定関係の歴史があります。
    現在までブエナ・ビスタ大学から約70人が来学し、本学からは110人以上を派遣するなど相互の交流が大変活発な大学の一つです。
    今後も更に協力関係をより強固なものとしていきたいと考えています。

    ▲写真右より Kristen Fox 講師(交換交流プログラム)、Steven Mills教授(スペイン語)、Heidi Manning 学務担当副学長/プロボスト(Vice President for Academic Affairs/Provost)、中村 和彦 学長、片岡 徹 国際教育センター長(文学部 心理・応用コミュニケーション学科 教授)

    国立台湾文学館が全世界に向けて公募している滞在型企画「2025 臺灣文學基地作家駐村(2025 台湾文芸基地 ライター・イン・レジデンス)」に、本学文学部 山本 範子 教授が、筆名である立原 透耶として選出されました。

    こちらのプロジェクトは国立台湾文学館 台北支部が、台湾の文学と文化の創造と実験を奨励し、作家、読者、国際的な文学コミュニティとの交流を促進するため各国から作家を選抜・招聘しているものです。

    山本教授は、台湾文学の魅力を発信する場として日本統治時代の官僚宿舎をリノベーションし一般開放されている台湾文学基地内にある歴史的建造物「ミューズガーデン」に来年3月に滞在し、執筆活動のほか読者との交流イベントなど開催する予定です。

    ▲国立台湾文学館 台北分館HPより

    <関連リンク>

  • 「2025年台湾文学基地 ライター・イン・レジデンス招聘セレクション」に選出された作家リスト(国立台湾文学館 台北分館HPニュース・中文)
  • 文学部 山本 範子 教授が 華語科幻星雲賞(中国星雲賞)の「星雲十五金盾記念勲章」を授与されました(2024.6.4)
  • 文学部 山本範子教授が華文星雲賞で団体賞、翻訳賞の2部門を受賞しました(2023.1.10)
  • 青年海外協力隊事務局などを担当されているJICAの小林広幸理事、JICA北海道(札幌)の中川岳春所長、国内事業部の高嶋清史次長、青年海外協力隊事務局社会連携促進課の磯貝白日参事役、JICA北海道(札幌)の佐々木美穂次長が北星学園大学にお越しになりました。北星学園大学はJICA北海道(札幌)に非常に近い場所に位置しており、これまでに51名の卒業生が青年海外協力隊として派遣された実績があります。今後の更なる協力・連携に向けて、大学全体で検討していくための様々な情報交換・意見交換となりました。

     

    6月25日(火)、「国際交流特別講義K」の授業で、「アフリカに甲子園を!」と題して、一般財団法人アフリカ野球・ソフト振興機構(J-ABS)代表理事の友成晋也氏を特別講師としてお招きしました。今回は、タンザニアから北海道札幌南高等学校に留学中のアルファ君、そして北海道札幌南高等学校野球部の池田コーチにもご参加いただきました。

    友成氏は、長年、野球を通じてアフリカの教育と人材育成に貢献されてきました。現役の大学生でもある池田コーチは、J-ABSのスタディ・ツアーに参加したことをきっかけに、クラウドファンディングで資金集めを行い、アルファ君を日本に招くことを実現させました。

    講演の冒頭では、アルファ君が日本語で自己紹介を行い、続いて本学学生たちとの質疑応答が行われました。友成氏にはこれまでの職歴や活動内容について、多くの質問が寄せられました。また、アルファ君には英語で、出身地タンザニアの文化や野球を始めたきっかけ、日本での生活で驚いたことなどについて質問を行い、活発な交流が行われました。

    今回の講演会は、学生たちにとって国際理解を深める貴重な機会となりました。今後もこのような学びの場を大切にしていきたいと考えています。
    一般財団法人アフリカ野球・ソフト振興機構(J-ABS)HP

    ■講演の様子

     

     

    いよいよ今週末 6月28日(土)および29日(日)の2日間、本学経済学部 萱野 智篤 教授が実行委員長を務める「フェアトレードフェスタ in さっぽろ2025」が、札幌市民交流プラザにて開催されます。

    「フェアトレードフェスタ in さっぽろ」のはじまりは、2002年に道内初のフェアトレード商品専門店「これからや」とその想いに共鳴する人によって開催された屋内イベントです。その後、フェアトレードの国内版として就労応援や震災復興支援などの取り組みと手をつなぐ中でその輪を広げ、2007年からは大通公園での野外開催を実現。それ以降は札幌の初夏の風物詩として多くの市民の皆様に親しまれてきました。

    今年は、「All about Sustainability - 持続可能性のすべて」をテーマとして、札幌市図書・情報館との連携セミナーやフェアトレードをはじめとする持続可能な世界を作る活動にかかわる様々な分野の人々が参加します。

     

    フェアトレードに関わる北海道内外の23店舗・団体が出展し、フェアトレード商品の紹介と販売を行い、本学学生サークル・北星フェアトレードも、ベトナム、バングラデシュの生産者と連携したオリジナルなフェアトレード商品の販売とインド・バングラデシュのビーズと紐を使ったフェアトレードストラップづくりのワークショップを行います。

    お誘いあわせのうえ、ぜひ足をお運びください。

     

     

    <北星フェアトレード 代表からのごあいさつ>

    北星フェアトレードでは、フェアトレード商品販売とワークショップを行います!

    ▶フェアトレード商品販売
    6月28日(土)11:00〜17:00

    シックでお洒落な石炭アクセサリーや麻の丈夫で使い勝手ばっちりなバックなどを販売します!大学生が選び抜いた商品をたっぷりご用意しました!ブースにてお待ちしております🌱

    ▶フェアトレードストラップ作りワークショップ
    6月28日(土)12:30〜15:30
    6月29日(日)10:30〜11:00、12:00~14:30

    世界で一つだけのオリジナルストラップ作り体験!
    色とりどりで可愛いビーズと7色の麻の紐から自由にお選びいただけます!☺️ぜひ、オリジナルのフェアトレードストラップを作りにお越しください!大学生スタッフが優しく作り方をお教えします!
    *1回300円
    *所要時間;10分程度

    北星フェアトレード代表 宍戸 芽衣

    ▲過去開催回の様子

     

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